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強制連行されたと主張する連中の選択肢は帰国以外にありえない

先週の朝鮮日報からの引用です。【在日】「朝鮮学校の生徒は強制連行された子孫。日本政府はいつまで差別を続けるのか」…各団体が文科省に“高校無償化”要請★5[11/17]続きはここからどうぞ

この種に関する批判はここに始まったことではなく、また、はじめて書いたことではありませんが、今さらながら、こいつらいまだにわが国が差別を続けていると思っているとしたら、おめでたいやからです。
強制連行(←これとてもいんちき主張でしかないのですが)は別としても、連中自身は自ら定めた歴史において、昭和13年ハングル教育が禁止されたと主張していますが、現実はいまだに禁止などしていないだけでなく、そもそも朝鮮学校が存在する事自体、彼らが独自の教育を打ち立てる事ができる自由が認められている事に他なりません。強制連行があったとして、いまだにそれにこだわっているのならば、朝鮮学校が存在する事ができないばかりか、かようなそうした主張を公然とひけからす事すらできないのではないでしょうか。

>草の根で朝・日友好をいくらすすめても、その芽を日本政府が摘んでしまっている
こんな物は、単に連中自身のエゴ追求の行為でしかなく、とても信用できる物ではありません。そもそもさように言う割には、決して祖国の悪行に関してわが国が迷惑をこうむっている事に関しては、在日連中ははなからよそ事で通してきたではありませんか。

>いつまで待てばいいのか。その間にも子どもたちの不安や日本に対する疑念が日々積み重なっている
だから従前どおり、親が学費を払ってやればいいだけのことであって、別段、わが国が始めから朝鮮学校へ就学する生徒自身に対してブーイングをやっている訳ではないのですよ。韓国学校や中華学校ですら、わが国の法律の範囲内に収まっている内は、朝鮮学校のような扱いにはなっていません。
要するに親どもはよほど自分の子供のためにお金を払いたくないのでしょうか。何で、親の負担が軽くなるかどうかに関して、朝鮮学校で生徒本人がびくびくするのでしょうか。早い話がそうした自身のエゴのために、子供を道連れにして、元来子供がしなくていい不安を押し付けているのです。いや、朝鮮学校での諸活動が妨害を受けている訳ではない以上、生徒本人に不安があるはずもなかろうに、自身のエゴのために勝手に不安があることにしてしまっているのです。

大体強制連行を主張するのならば、とっとと、こんなひどい国は真っ平ごめんだと罵声を浴びて帰国すればいいのです。我々から、「そんなにひどい国だと自覚するのならば、いい加減帰国すればいいのに」と思われる事は彼らにとって恥ずかしい事だと思うべきであります。
彼らがいまだに、わが国が自分らに対して差別を続けていると思っている以上は、恐らく、彼らに対する「差別」は続くでしょう。その「差別」は彼ら自身のエゴの追求のために行われているのですから、いつまでも「差別」がなくなるはずがありません。
そう言うメンタリティで共生を欲したところで、所詮は単なる寄生でしかありません。そんな有様では、いつまでたっても、世間で言う、共生なる物がありえない事は明らかです。早く、彼らがその事に気づいて、わが国に対して捨て台詞を吐いて、麗しの祖国へ帰国する事が誰にとっても好ましい事です。

在日朝鮮人は、わが国に対して捨て台詞を吐いて帰国すべし!!!


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