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クレジットポイント争奪戦①

タイトルではかようにした次第でありますが、別段、他人とポイント獲得の争いが必要ではない事は周知の通りであります。クレジットポイントは、もっぱら自身の消費によって獲得できる物であって、他人との争いは必要ないのです。ただ、自分自身がどのような消費をするかと言う事がそこでは問われる事でして、いずれにしても、一定の度合いに落ち着くと言うのがある種の必然と言う事であります。
ただ、最近は、ますますクレジットカードの所有に対するハードルが低くなっている傾向にありまして、そうした複数のクレジットカードをどのように使って行くかと言う事が、所有者にとってはある種の悩みの種となってしまう物です。その結果、個々人の限られた消費活動を、そうしたいくつか、そうした個々人によって所有されているクレジットカードが「奪い合う」と言う事になるのではないでしょうか。争奪戦とはまさしくそう言う事なのです。
さて、何十年前にはクレジットカードは存在していても、それを所有するためには、入会金や年会費と言った物を支払わなくてはならないために、今ほど安易に持って良い物とは言えませんでした。よしんば消費に応じてクレジットポイントが付こうとも、入会金や年会費に見合った物であるかと言う事が問われるからです。
それゆえに入会金や年会費無料と言うカードの存在が、自分にとっても、クレジットカード所有への道を開いた物です。今となっては、一般のクレジットカードならば、そうした物は無料である事が当たり前なのですが、元々はそうではなかった訳ですから、そうした所から始めるのは必然と言うべきでしょう。
今でもゴールドカードと言われるような特別なカードでは年会費が必要になって来る訳ですが、そうしたカードは一般のカードに比べて、サービスが充実していればこそ、一般の物との差別化が必要になって、年会費の徴収と言う事になって来る物です。
さて、そうして1枚でもクレジットカードを持ってしまえば、できればそれだけで済ませてしまいたい所であります。クレジットポイントにしても、元来は使用期限と言う物が存在している物でして、それが消費に値するまでためる必要に迫られるとなると、使用の集中と言う事が意識されるべきでありました。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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