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映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
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竹島はわれらが領地なり

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絶倫ロボに見る男女の性差⑦

「絶倫ロボに見る男女の性差」第7回目です。
下着泥棒の場合、誰がそれの下着を使用しているのかと言う事があらかじめ分からない物だから、その下着の見た目によって、都合良く妄想に耽るしかない訳ですが、それだけにたまに不都合な結果に至る事もある物です。「志村けんのバカ殿様」では、往々にしてスケベな場面が登場してくる訳ですが、その中の1つとしてバカ殿が、女風呂に潜入する場面があります。肝心の目的となるのが、入浴者をのぞく事に他ならないのですが、それに先だって更衣室において、入浴者が使用していたであろう下着を見つけて嬉々とするのですが、その後になって、その入浴者と言うのが、馬鹿殿にとって望んだとおりでなく、年寄りだった物だからがっかりと言う落ちになっていました。
さて下着泥棒の場合は、かように誰が使用している物かと言う事が明らかになりにくいと言う点があるデメリットがある一方で、盗む事によって、触れると言うメリットにも出くわす事になり、そう言う点からすると、それは見ると触ると言う2つのスケベ欲を同時に満たす行為と言う事になります。
男のスケベ欲の1つとして、匂いと言う事が上げられる訳でして、それを満たす手段として、ブルセラショップで販売されている「商品」の購入が上げられます。ただ匂いと言う物は見たり触ったりする事に比べれば、どうしても具体性に欠ける所があります。その匂いが公平に見て必ずしも心地よい物かと言う点で疑わしいし、よしんば持ち主にとって好ましい匂いだとしても、いつまで経っても、そうしたにおいが維持されているか怪しい物でしょう。どちらかと言えば、それはフィクション的な意味合いを持つのではないでしょうか。
それに比べれば、聴くと言う行為の方が具体性があると言えましょう。大抵の場合は、女にとって敏感な所を刺激されて、それに対するリアクションを見聞きすると言う所でしょうが、たまに女の不愉快を喜ぶために聴くと言う行為が意識される場合もあります。
一般的には一物見せの行為もれっきとした性犯罪の範疇に入っていますから、その時に一物を見せられたことで上げる悲鳴を期待する人間もいると言う事なのです。それもスケベ欲の範疇に入っていると言う事なのです。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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