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これまでそれがうまく行ってなかったじゃないか

韓国を冷静に突き放す10億円 後はどうなろうと「全て韓国側の問題」だ

昨年12月の日韓合意に基づき、韓国政府が28日に設立する元慰安婦の支援財団に対し、日本政府が近く10億円を拠出する運びとなっていることに、主に保守派から異論や批判が噴出している。いわく「お人よしすぎる」「また韓国にただ取りされる」「善意は通用しない」…などの意見である。そうした懸念が表明されるのも当然だろう。

 自民党側からも、6月1日の外交・経済連携本部などの会合では、ソウルの日本大使館前に不法に建てられた慰安婦像の撤去前に、10億円を出すことへの疑問や不満の声が相次いだ。

 日韓合意履行に向けて、韓国側にさしたる動きが見えないのに、日本側ばかりがことを進めることに不安を覚えるのも、これまたごく自然なことである。

 ただ、その気持ちはよく分かるものの、筆者の見解は異なる。安倍晋三内閣はお人よしの善意に基づいて10億円を拠出しようとしているのではなく、むしろ、冷静に韓国を突き放そうという狙いがあるからこそ、さっさと10億円を韓国側に渡してしまおうとしているのではないか。

 筆者は月刊「正論」3月号での現代史家の秦郁彦氏との対談で、日韓合意の意義について「日韓間の政治問題だった慰安婦問題が、日韓合意によって韓国の国内問題になったことだ」と述べ、こう続けた。


さあどうですかねぇ。そのように向こうの内輪事として突き放せればよいのですが、向こうの側にしてみれば、たったの10億程度で妥協するとは何事かとごねて、結局そうした内訌を鎮めるために我が国に対して追加の要求をされてしまってはかないませんからねぇ。慰安婦増にしても、あいつらの事ですから、言を左右にしてごまかす一方で、ひたすら追加の要求に徹するのみでしょうよ。

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コメント

たとえ話し「Kと私」

かってに友達づらして家にやってくる迷惑な奴がいました。メシどきまで居座るから、何か食わすし酒も出す。たまに「うちにも来い」というから行ってみたけど、部屋は汚いわ食いもん不味いわ、で二度と行きたくない。
それでも、自分は用もないのにやってくる。
もう言うしかないと思い、もう来ないでくれる?と言ったら逆切れだ。
本来なら、手切れ金なんか渡す義理も道理もないけど、カネをくれてやったら、しばらく来なかったけど、またやって来た。

手切れ金なんぞ、相手のキャラによっては、ただの小遣い。
じらしにじらして、お金くださいと頭を下げてくるのを待つべきだ。

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