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子供にとって日本はヤッターキングダムか⑬

「子供にとって日本はヤッターキングダムか」第13回目です。
前回も取り上げた、日本に居つくイスラム教徒が、自身の流儀に従って墓を日本に求めると言うのは、いろんな意味で自分勝手だと言う事が否めません。それは単に、よそ者たる我われにとってだけでなく、我が子に対してもと言えましょう。件のパキスタン人は、我が子は日本生まれで、日本こそ祖国だと思っていると言う風に主張して、パキスタンに対するシンパシーを欠いている事を主張しています。
しかし、だからと言って、そうした我が子にとっていかに将来、親の墓が日本にできたとしても、それがイスラム教の流儀に倣った墓である事が好ましいと言えるでしょうか。それは結局の所、我が子に対して自分の宗教に付き合わさせると言う事に他ならないのではないでしょうか。
自身のイスラム信仰がパキスタン生まれである事から始まっているのであれば、そうした所で生まれる事がなかった人間にとっては、別段イスラム教に対する関心を欠くような事態になったとしても、別段異常な事ではないでしょう。一方では、我が子がパキスタンに対してシンパシーを持たないような事態を看過しておきながら、と言うか、そもそもそのように仕向けたのではないでしょうか。それでいて、そうした関心が持てない遠くの国に根差すイスラム教にだけは関心を持たせると言うのはいかがな物でしょうか。
先祖代々イスラム教なんぞは遠くの、よそでの宗教でしかないと割り切れて、望みもしなければ、そうした物に対してかかわらないで済む我々日本人に比べて、日本生まれであるのにもかかわらず、親がイスラム教徒であるばかりに、そうした物を強いられることで我が子が面倒な思いを強いられるのではないでしょうか。
いくら自分自身にとってイスラム教が素晴らしい物だと思っていて、これはぜひとも我が子に対しても勧めるべき物だと言う意識があったとしても、結局それは自身のエゴでしかないのではないでしょうか。考えようによれば、それはやめる事ができないたばこのような物と言うべきではないでしょうか。
そして、今時良くある「ホタル族」のような事すらしたくないばかりに、我が子にも「喫煙者」たる事を強いて、少なくとも家庭内では我慢しないで済まそうと言うエゴと言う事に他ならないのです。
真に我が子のためと言うのであれば、イスラム教を捨て去ることも考えて欲しい物です。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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