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映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
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竹島はわれらが領地なり

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絶倫ロボに見る男女の性差⑧

「絶倫ロボに見る男女の性差」第8回目です。
「ついでにとんちんかん」に登場の天地無用の「お得意」の行為として「いきなり前みせ」たる一物見せでありますが、そうした「いきなり前見せ」は滅多な場合、そうした行為が歓迎される事はありません。女にとって、見知らぬ男の一物を見せられる事は恐怖以外の何物でもなく、悲鳴を上げて「敗走」してしまうと言うのが、いにしえからの倣いと言う事でありますが、そんな物でも性犯罪の範疇に入っていると言う事は、それを行う男からすれば、スケベ欲のなせる業と言う事になるのでしょうか。その辺の所はどうも理解できません。むしろ、悲鳴を上げられる事が多いとなれば、ばけもの屋敷でばけものを演じている感覚として解釈した方が筋が通っているように気がします。
よしんばその一物が大きかろうとも、男にとっての、女の胸が巨乳である事を往々にしてありがたがると言うような発想がある訳ではないのですが、例外的にエロ事に突き進んでも良い相手の一物ならば、見る事を容認する事でしょう。
エロ事の範疇で行われる、一物しゃぶりの行為も、同様の事が言える訳でして、男が女の胸やけつを触ると言うような感覚で成り立つはずがありません。見知らぬ男の一物なんぞ女にとって見たくないのであれば、触る事など直の事嫌でしょうし、一物しゃぶりに至っては論外でして、映画「戦争のはらわた」では、女癖の悪いドイツ兵から一物しゃぶりを強いられた女捕虜がその一物を食いちぎってしまうと言う場面があったものです。
従って、言うまでもなく、一物しゃぶりは大変リスクの大きい行為ゆえに、滅多な相手にさせる行為ではないと言う物でして、それだけに必然的に相手の好意に依存するしかない訳でして、女の側からすれば、やはりエロ事に応じても良い相手にしかやらないと言う事に他なりません。
女の側からすれば、男の一物に触れている段階で、いくばくかのスケベ欲と言う物が生じているでしょうが、そうしたスケベ欲をもたらしているのは、恋愛欲と言う事になるのではないでしょうか。そこには、まず相手の男のスケベ欲に奉仕する事が先であって、自分自身のスケベ欲はその後に続くと言う事なのです。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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