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映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
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竹島はわれらが領地なり

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アニソン考察集⑲

「アニソン考察集」第19回目です。
歌手が作詞作曲を兼ねると言う事はよくある物ですが、タイムボカンシリーズにおける山本正之の場合は、作曲がメインで、たまに作詞や歌い手としての出番があると言った程度です。それでも歌い手としての出番があったことから、第3作となる「ゼンダマン」以降、本編でのキャストとしても登場する事となりました。その結果、「ゼンダマン」ではゼンダライオン役で登場するのですが、ここで自分の役の歌を作曲すると言う珍しいケースを提供する事となりました。
それだけでも珍しい話と言えるのですが、話はそれだけにとどまりませんでした。基本は山本正之が歌う事になっていましたが、時たま、視聴者の中から希望者を抽選で1名選んで、歌ってもらうと言う企画が存在していました。
また、この、あらかじめ指定したよその時代へ移動する道中でゼンダライオンが、その歌を歌う事に「対抗」して、悪党たる悪玉トリオ、またの呼び名をアクダマンがよその時代へ移動の道中で、この歌の替え歌を歌う事がありました。
さて、第4作となる「タイムパトロール隊オタスケマン」では、このシリーズの倣いとして悪党たるオジャママンはとんまな役回りとして位置付けられていましたが、途中から、山本正之がゲキガスキーの役で加わる事となりました。もっともオジャママンに加わったからと言ってゲキガスキーまでとんまな役を強いられる事はなく、器量よし,頭よし、要領よしの3拍子がそろった出来の良い役でしたが、最初は留守番的な役割をアターシャから命じられて、大した「活躍」ができない状態でしたが、その内に他の3人同様に「出撃」して良いと言う許可が出たことから、それを記念して「ハレーすい星」(ゲキガスキーのテーマ)を歌いました。こちらの方は、前回の「ゼンダライオンの歌」が作曲だけだったのに対して、作詞も自ら行うと言う完ぺきな物となりました。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^



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