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復讐を阻む者は我にあり

日本に復讐する最も良い方法は…稲田防衛相の靖国参拝見送りに中国ネットからさまざまな声

2016年8月15日、終戦記念日のこの日、今月初めに防衛大臣に就任した稲田朋美防衛相の靖国参拝に中国メディアが注目している。

稲田防衛相は例年、終戦記念日に靖国参拝していたが、防衛省は稲田防衛相が13〜16日の日程で、アフリカ東部のジブチを訪問すると発表。これにより15日の靖国参拝は見送ることとなり、「中韓の反発を考慮した日本の対応」との見方が強い。稲田防衛相は12日の会見で靖国参拝について聞かれた際、声を詰まらせる場面があり、日本では「(稲田防衛相の)胸中は複雑」との報道も見られている。

稲田防衛相の終戦記念日の靖国参拝見送りについて中国のネットでは、「どんなに日中友好を願っていても、靖国神社に参拝する官僚がいる限り日本政府への悪い印象はぬぐえない」と大多数が批判する声だった。

一方で、「誰にだって自分の考えを表現する権利がある。誰かを批判するにしても最低限の尊重は必要だ」「参拝してもいいじゃん。抗日戦士が中国で英雄視されているように、自国のために自らを犠牲にした兵士に日本人が感激してもいいと思う」と反日的な意見に相対する声も聞かれた。

さらに、「復讐(ふくしゅう)の最もよい方法は、日本人より中国国民がよい生活を送り、日本以上の民主国家を築くことだ」とのコメントも寄せられた。(翻訳・編集/内山)

1番最後のコメントいいですねぇ。皮肉でなく、大真面目にどこの国もこのように自国が暮らし良くするように推し進めるべき物なのです。結局、中国がいつまでたっても日本に対して溜飲上げっぱなしなのも、そうした面で日本に対して大きく後れを取っているからなのです。そんなありさまだから、中国残留孤児なんて言葉が存在し、あまつさえ、自身も両親も中国生まれでありながら、中国残留孤児三世なんて言葉も存在するありさまでして、いつまでたっても中国がみじめな状態にあるのだと自らも認める有様でして、こんなのは恥さらしもいい所なのですよ。日本の方がしょぼい状態であったならば、彼ら自身だって、こんな言葉を存在させておく事なんかなかった事でしょう。
しかし、結局、内輪において少なからず足を引っぱるやからが存在して、地道に中国を発展させることよりも、よそ国に移って、よその国の発展にただ乗りしたがるのが真相では目も当てられないと言う物です。

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