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壁の向こうにはまた壁がある

皆さんこんばんわ。今日は朝雨天でしたので、不快でしたが、肝心なときにはやんでくれたので、仕事におけるダメージは小さい物となりました。
さて、今日の本題としては、昨今外国人看護婦の受け入れの難となっている「日本語の壁」とやらについて、さらに書いていきます。かように日本語の壁なんぞとほざくやからは何を勘違いしているのでしょうか。始めから外国人受け入れで考えているから勘違いするのであって、日本の病院で働く看護婦が必要だと言う、元来そうあってしかる発想に立ち返れば、そう言う勘違いはなくなるはずです。
よしんばこれら外国人に配慮した所で、結局の所は、その後も連中に配慮した形で万事を進めなくてはならないとしたら、そう言う人間を雇おう病院が出てくるとは思えません。
あたかも、我々日本人が外国人を排斥しようと「日本語の壁」を築いたかのようにマスゴミは報道するようですが、仮に連中のために「日本語の壁」をなくしたとしても、外国人の側も彼らの言語の壁を築いて、我々日本人に対して排除しているのではないでしょうか。
まあ、頼みもしないのに、勝手に日本にいつこう連中が我々を排除するとは考えがたいですが、連中の究極の目的は日本に居つく事であって、我々日本人とよろしくやろうと言うのは二の次に過ぎないとしたら、あながちありえない発想とは言えないでしょう。
まあ、連中が日本に居つく事に比べれば、我々が彼らの文化に理解を示す事はそれほど必然があるわけではないので、連中が築いた言語の壁に関しては、我々としては無理によじ登る必要のない物であって、我々としては、わが国に関して理解のない彼らに対してそっぽを向いた所で別段、我々自身が不利益をこうむるわけでもありますまい。むしろ困るのは、日本に在らんと欲する彼ら自身に他ならないでしょう。
それにしても、自ら欲して日本にあらんとするやから自身が「日本語の壁」とかごねて、日本語能力に関して負けて欲しいと望む割には、親に連れられてやってきた子供に対して、公立学校でぶっつけ本番で日本語学習に押しやるとは、なんとも身勝手な話じゃないですか。まずは自らの意思で日本にいつこう大人たちに率先して語学習得を強いて、日本居住の厳しさを叩き込みなくては、親の意思に引きずられて来日する子供たちに対して示しがつかないじゃないですか。

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