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日本はともかく北朝鮮には通じないだろう

【コラム】ナチスを震え上がらせたスイスの「精神防衛」に学べ

先月、訓練中のスイス空軍の戦闘機がアルプスで消息を絶った。「アルプス山脈のどこかに墜落したものとみられる」というニュースを読んだが、戦闘機が飛び回る「アルプスの国」を思い浮かべるのはおかしな気分だった。スイスは平和な永世中立国ではないか。しかし、それはイメージだけだ。安全保障の観点から見ると、意外に堅固な国だということが分かる。

 スイスは、ドイツ・イタリア・フランス・オーストリアなど大国に囲まれた、巡り合わせの悪い国だ。第2次世界大戦時、ナチス・ドイツはスイス侵攻説を流し続けて政治的・経済的・軍事的に脅しをかけることで、スイスを心理的に圧迫した。しかし、スイスを攻撃することはついにできなかった。スイスの断固たる対応が、ドイツの侵攻の意思をくじいたからだ。

 人口も軍事力も貧弱なスイスが見せつけたのは、「精神防衛」という価値の下、がっちり一団になった国民の気勢だった。「国民全てが軍人であり、自分が立っている場所が要塞(ようさい)」「侵攻するならしてみるがいい。スイスは、勝つことはできないだろうが、お前たちも壊滅に近い損害を被るだろう」というメッセージを投げ掛けた。ドイツは、その覚悟が口先だけの脅迫と考えることはできなかった。貧しい祖国を食べさせていくため、他国の雇い兵として馳(は)せるときにスイス人が見せる勇猛さを、よく知っていたからだ。はっきり目に見える「戦略的損失」を前に、ドイツは野望を引っ込めることしかできなかった。「ハリネズミ戦略」とも呼ばれるスイスの防衛態勢は、「自分たちのほかは誰も信用できない」という安全保障面での覚醒があったから可能だった。

李吉星(イ・ギルソン)北京特派員


( `Д´)マヂデスカ!?
またぞろ韓国は、自国の環境を度外視して、安易によそでの良い例を引き合いに出して、「学べ」やっていますな。これまでも日本相手にそれをやって、結局ろくに何も学べない状態にあるのではないでしょうか。今回のスイスの例だって結局そうなるので鼻でしょうか。それですらも、スイスとは著しく環境が異なっていると言う事を見落としているのですよ。
まずもって「精神防衛」からして、韓国が最もできない物の代表のような物じゃないですか。そのような口では威勢の良い事を言っていても、実際にはもっぱら他人任せで、自分自身はトンスラしてしまおうと言うやからが多い事は、在日の例をとっても十分納得が行くと言う物です。あまつさえ、そうした在日が韓国の大学へ行こうかと言う話においても、徴兵が絡もう物ならば、韓国へ行けなくなったと言う風に斜め上の解釈をする始末です。
別段在日が韓国へ行くことは禁じられているはずもないと言うのに、現地において徴兵され位ならば韓国へは行かないと言う風に解釈するほどで、到底精神防衛と言う物がスイスのように成り立つはずもないでしょう。
そもそも韓国にとってメインの敵と言うのは北朝鮮でして、普段からして自国民を尊重する気がないあの国がいったんいくさとなったら、スターリンや毛沢東に引けを取らないほどに自軍の損害度外視で攻め込んでくる事でしょう。
まあ、韓国は札付きの反日ゆえに、日本からの侵略に対しても強い警戒を持っていますが、自国民だにトンスラを望むような環境なんぞを征服する価値もないと猫またぎを決め込むのが我が国の主観なのですがねぇ。

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