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地下鉄あれこれ①

今回からはおもむろに地下鉄をネタに書いていきます。
まあ地下鉄は上方や北海道と言うように、日本いろんな所にある訳ですが、自分は関東の人間でして、これまで大して遠くへ行くと言う事がないために、そうしたよその所は抜きにして、もっぱら関東、と言っても、東京ないし横浜限定で書いていきます。
かつての春日三球・照代の漫才では「地下鉄はどこから入れるのでしょう」なんてのがありましたが、自分が漫才を見聞きするようになったのは高校生のころからでして、それよりもずっと以前に別の理由からそうした物はナンセンスだと感じていたことになります。
今にしてみれば、当然の事として、地下鉄の普請からして、どこかからかトンネルを掘ると言う事から始めなくてはならないはずでして、どの道もっぱら地下だけを通るような形で地下鉄が成り立つはずなどあり得ません。営業路線はともかく、車両基地に関しては地下鉄といえども地上に設置しているケースが往々にして存在している物です。
それ以前に違和感を抱いた事としてあったのが、京急川崎に居ながらにして、よその会社の車体を拝むことができた事であります。子供のころ、銀座にある金持ちの親戚を訪問した時の順路は、京急-都営浅草線-営団銀座線でした。今で言うメトロは当時は営団と称されていたことは周知の通りでしょう。
厳密な所は、京急は泉岳寺どまりでありましたが、当時としては京急の車体で押上まで直通と言うのがあった事から、その時は、京急の終点が押上だったと思い込んでいた物でした。実際は泉岳寺から押上まで都営浅草線だったのですがねぇ。そこが都営だったからこそ、京急川崎にいながらにして、都営や京成、そして今では北総鉄道の車体を拝むことができるようになっています。
都営浅草線の方は別段泉岳寺が終点となってはおらず、五反田を経由して、西馬込が終点となっているのですが、そうした知識がなかった時代に、川崎への帰りに都営の車体に乗って、品川の方へ行かずに、五反田の方へ行ってしまったなんて失敗もあった物です。都営浅草線に関しては本来それが正しい姿だったわけですが、神奈川県の側から見てみると、そうした事に気づくのが遅れたと言う事なのです。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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