FC2ブログ

プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

抗日はもっぱら外省人のみで台湾人の物ではないのだから

抗日戦争の記憶を失いつつある台湾人、逆に広がる親日ムード―中国紙

2016年10月26日、環球時報は記事「抗日戦争の記憶を失いつつある台湾人、社会に広がる親日ムード」を掲載した。

25日は台湾が中華民国に復帰した記念日、台湾光復節だ。かつては200万台湾ドル(約660万円)もの予算が投じられて盛大な式典が行われていたが、年々存在感を失っている。台湾紙・自由時報によると、24日に行われた台湾立法院内政員会では「光復(回復)は漢民族の視点だ」として来年度から予算をゼロにするよう民進党議員が提案した。式典を担当する中華民国台湾省政府は今年度の予算額はわずか10万台湾ドル(約33万円)に過ぎないとして理解を求めた。

日本と戦って台湾を取り戻したとの意識が薄れる一方で、台湾社会には親日意識が広がっている。台湾人が求めているのは美しい環境、便利さ、安全など。日本を旅行すればそのすべてを体験することができると感じる人が増えているためだ。「もしわれわれが日本に勝利しなければ今の生活はありえただろうか?」変わりゆく台湾社会に国民党関係者からは焦りの声が漏れ聞こえる。(翻訳・編集/増田聡太郎)


台湾からすれば、いずれにしても、よそ者による支配でしかなく、それによってかえって悪しき結果になってしまったのであれば、それは決して解放とは言えません。しいてそれを解放としたいのならば、真なる台湾人が韓国人並みなメンタリティを持っていた場合でならあり得ますが、別段そうと言う訳ではないと言う事なのですよねぇ。

>もしわれわれが日本に勝利しなければ今の生活はありえただろうか?
別段国民党政府が勝ったわけではないのですが、少なくとも彼ら自身に関してはあり得ないと言う事でしょう。内省人に関しては別ですよね。

クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


スポンサーサイト



<< ねたみの心理⑪ | ホーム | 狂気の道が見える・1 >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 BLOG TOP