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中国人もザパニーズを称した

外国で「私は日本人」とウソつく中国人よ、恥ずかしくないのか!=中国メディア

近年、急増する中国人観光客のマナー問題がしばしば取り沙汰されている。国外でトラブルに巻き込まれた中国人観光客の中には、「私は日本人だ」と言い逃れしようとする人もいるという。中国メディア・今日頭条は25日、トルコ在住の中国人が現地で「私は日本人だ」と言い張る場面に遭遇、その時に感じたことを伝える記事を掲載した。

 記事はある中国人が10月中旬に遭遇した出来事を紹介。同中国人はトルコのあまり外国人観光客がやって来ないエリアでトルコ人に囲まれて生活しているという。その日、自宅の近所にある家具屋の店主から「店に中国人らしき2人組が来た。トルコ語ができないからコミュニケーションが取れない。早く来てくれ」という電話がかかって来たという。

 買い物をしていた同中国人は「これから行く」と返事をしたうえで、まず中国語のできるトルコ人の友人に現場に行ってもらうことにした。それから15分ほど、同中国人が家具店に到着した頃には2人組はすでに立ち去っていたとのことだ。

 そこで、15分間の経緯について友人に聞いたところ「中国語で『あなたは中国人ですか』と尋ねたら英語で『いいえ、私たちは日本人です』と答えた」との返答が。さらに、中国に住んだことのある友人が「○○省の人でしょう」と尋ねると、2人組は気まずくなったのか「また来ます」と言ってそそくさと帰って行ったそうである。

 記事は、同中国人が友人から「どうして彼らは中国人だということを認めず、日本人だと言い張ったのか」と質問されたと紹介。「今の中国はもはや欧米列強に略奪される国でも無ければ、改革開放初期の外国人が珍しいという状況でもない。今の中国は強くて大きいのだ」とし、「どうして『日本人と称すること』を守護神のように考えるのか」、「私は中国人だ、ということに誇りを持たなければならない」と訴えた。

 この中国人2人組が何かモラル疑うような行動をしたかどうかは分からない。中国語を聞いて返答してしまう時点で彼らの「偽装工作」は失敗なのだが、きっと彼らには「中国人」と名乗りたくない理由があったのだろう。しかし、自身にとって母なる国であるはずの出身国をわざわざ偽るというのはやはり悲しいと言わざるを得ない。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)


周知の通りと言うのか、韓国人が外国で日本人を称する事はありましたが、ここでは中国人までもと言う事ですか。こんな国の人間から、日本は、セントルイスよろしく「小さい」などと言われているのです。それを言うなら中国などは無駄にでかい国と言う事が言えましょう。見た目がでかいだけで、中身スカスカのがらんどうだと。
時として日本人の外国人差別が指摘される所でありますが、こんな有様では、決して普遍的な差別と言う言葉が当てはまるとは言えないでしょう。彼らの方で勝手に自分らを卑下する言動があって、それに対する肯定でしかないのが、独り歩きして、差別になっしまっているだけの事なのです。ここでの話に限るのならば、ちゃんと自分らは中国人と主張すべきでした。そうすれば、そのことに関しては差別が生じる気づかいはありません。

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