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地下鉄あれこれ②

「地下鉄あれこれ」第2回目です。
今の知識においては、よそのラインとの相互乗り入れと言う概念が、地下鉄に限らず存在していると言う事です。そう言う事情だから、京急-都営浅草線-京成-北総と言う、異なる会社のラインを通しで移動すると言う事が可能になっていたと言う事なのです。そのため、知識の上では、そうした直通と言うシステムを利用すれば、少なくとも途中でどこかの改札口を横切る事なく、川崎から成田まで行くことも可能と言う事になるのですが、これまで千葉県に電車で行った事は養老渓谷への1回限りで、JR-小湊鐡道-小湊バスを乗り継いで、片道2500円くらいの高価な道中だった物です。
自動二輪を利用しての道中ならば、高速道路の通行量やガソリン代で、もっとかかるなんて事は良くあった物ですが、電車となると、ほとんどが県内と東京都に限られた物でした。もっとも、ここで取り上げている都営浅草線の終点である押上だって1度も行ったことがありません。
さすがに首都だけに東京都の鉄道網の稠密度は半端ない物でして、地図にしても、地上線と別個に地下鉄専用の物が必要になるほどでして、外国人観光客ならずとも、遠くの者にとっては迷う事必定の体をなしています。そして横浜市ほどに都内へ行かない自分にとっても、ある意味遠くの人間の範疇にあると言っても良いでしょう。
中心部ともなれば、高層ビルが林立するのが倣いでして、そうした環境にさらなる鉄道網の充実となれば、必然的に地下鉄が必要になってくる訳でして、それは必ずしも、公式に地下鉄と定まっている物に限った事ではなく、本来地上線の扱いを受けている鉄道ですらも、地下に潜らざるを得なくなってきているのが昨今の有様です。
例えばJR京葉線などは、千葉の方ではれっきとした地上線ではある物の、東京駅においては地下深く乗り場がありまして、そのために乗り換えには相当時間がかかってしまいます。
また、りんかい線に至っては、新木場から大崎のほとんどが地下を走っているのにも関わらず、地下鉄の扱いを受けてはいません。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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