プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

犯罪頻発の国にしては小さなことだ

野球:タトゥーが狂わせた呉智煥とイ・デウンの野球人生

「NO PAIN, NO GAIN(苦労なくしては何も得られない)」

 野球に対する覚悟や家族への愛を込めたタトゥーが野球人生の大きな障害になるとは思わなかったのだろう。韓国プロ野球・LGツインズの呉智煥(オ・ジファン、26)と日本プロ野球・千葉ロッテマリーンズでプレーしたイ・デウン(27)が警察野球団への入団を志望したが、「過度なタトゥー」のためかなわなかった。2人は25日、兵役の代わりに警察に勤務する「義務警察」の特技者選考試験で身体検査を受けたが、不合格との通知を受け取った。

 呉智煥は6年前、野球に対する自身の覚悟を示すため「NO PAIN, NO GAIN」という英語のフレーズを20センチほどの大きさで左腕に入れた。イ・デウンは左耳の後ろに家族の名前のイニシャル「CDBJD」を入れた。プロ選手としての覚悟を決め、家族への愛情を込めたものと思われる。

 ところが、このタトゥーが警察野球団不合格の理由になった。義務警察選抜試験と体力基準表には「入れ墨が義務警察の名誉を損なうほど入れられていたら、選抜しない」と明記されている。審査委員らは、呉智煥とイ・デウンのタトゥーが「義務警察の名誉を損なうほど過度だ」と判断したのだ。警察野球団は兵役に就きながら野球ができるため、韓国国軍体育部隊(尚武野球団)と共に選手たちが先を争うように志願する部隊だ。

 満26歳の呉智煥は来年タトゥーを消し、再び尚武野球団と警察野球団に志願する機会が残っているが、イ・デウンは尚武野球団入団の年齢制限(満27歳)に引っかかるため、追加募集がなければ現役兵として入隊するしかない。最も脂がのっている時に2年余り野球が全くできなくなる可能性が出てきたのだ。イ・デウンは韓国プロ野球リーグを経ずに直接海外に進出したため規定上、尚武野球団や警察野球団に入団できなかったが、今月13日に韓国プロ野球委員会(KBO)がこの規定を改正し、イ・デウンに野球をしながら兵役を務める道を開いた。だが、タトゥーが思わぬところで足を引っ張った。プロ野球ファンはインターネット上に「早く消せば良かったのに、タトゥーのせいで現役兵になるなんていうこともあるのか」などと書き込んでいる。一般現役兵の場合、体全体をタトゥーで覆われない限り、入隊が可能だ。

イム・ギョンオプ記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

韓国の国情と言う物を見れば、何とも妙に見栄を張っているとしか。そのような事は、犯罪僅少な日本においてこだわるべきことでして、韓国の場合は、直ぐに刑務所が満杯になってしまうような国なのです。刺青を入れても別段刑務所にぶち込むと言う訳でもあるまいに、その程度位大目に見ても良いのではないでしょうか。それとも、そう言うこだわりをしないと、軍隊への徴兵逃れに警察への志願をやりたがる人間が続出してしまうのだと。
それならば、かつてのドイツの秩序警察で編成した警察連隊のような物でも用意して、彼らが言う義務警察官はそうした警察連隊に配属すると言う手もあるのではないでしょうか。


クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


スポンサーサイト

<< 狂気のマジック・追加 | ホーム | 何につけてもただだと分かれば無駄遣いに至るのが倣いだ >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 BLOG TOP