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中国人的には物足りないと言う事にならないだうか

「日本兵を素手で裂きません!」ジャッキー・チェンの“抗日映画”で面白ポスターが登場―中国

2016年11月4日、ジャッキー・チェンの最新作映画「鉄道飛虎(Railroad Tigers)」から、これまで話題になった抗日ドラマを意識した爆笑ポスターが公開された。新浪が伝えた。

「鉄道飛虎」は、中国で今年12月30日から公開されるジャッキー・チェン最新作。第2次世界大戦下の中国が舞台で、日本軍を襲撃するため鉄道労働者や一般市民によって組織されたゲリラ隊「鉄道遊撃隊」を描くもの。「ジャッキー・チェンの抗日映画」と言われているが、作品自体はジャッキーならではのコメディーをふんだんに取り入れ、トレイラー映像を見ても軽いタッチで描かれているのが分かる。

この「鉄道飛虎」から、新たに公開されたポスターが面白すぎると話題だ。「石で飛行機を撃ち落としません」「日本兵を素手で裂きません」など、ポスターの全面にデカデカと字が書かれた4パターンが登場。これらはいずれも、ありえない描写が話題になり、「神ドラマ」とネットで騒がれた抗日ドラマに登場するワンシーンを示している。

このポスターに反応したネットユーザーたちが、ジャッキー・チェンの絶妙なユーモアのセンスに賞賛を送っている。(翻訳・編集/Mathilda)


主観的には、そうしたジャッキーによって「否定」された荒唐無稽な事はアニメーションでやればいいのにと言う気にさせられます。見ようと思えば、Huluなどでも「仮面ライダー」とか「電人ザボーガー」のような特撮が見られないではありませんが、アニメーションですらも、多数の「予備役」を抱え込んでいて、それほどの余裕があるとは言えないし、そもそも特撮に、アニメ並みな期待できるのだろうかといまさらながらに疑問視してしまっている物です。果たして「北斗の拳」や「新造人間キャシャーン」のような物があるのだろうか。実写版ではそこまで徹底的にできなくて物足りない結果になるのではないかと、そんな事を思ってしまいました。
ただ、アニメーションの場合は製作における手間が強烈な側面もありますからね。中国は中国なりに、実者において、なにがしかのトリックを作り上げてしまう事で良い実績を上げていると言う事なのでしょうねぇ。

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