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早い話が敵と一緒にののしっているだけ

鳩山元首相、第2次世界大戦期の日本軍による重慶爆撃を謝罪―中国

2016年11月10日、中国新聞社によると、重慶市で開幕した2016中国国際友好都市大会に出席した鳩山由紀夫元首相が、開幕式のあいさつで、第2次世界大戦期の日本軍による重慶爆撃について謝罪した。

重慶爆撃は1938年2月から1944年12月の6年余りにわたって行われた。鳩山氏は「日本が中国を侵略した際に行った重慶爆撃で、重慶市の繁華街の大部分が破壊され、多くの罪のない一般人の命を奪った。ここに深くお詫び申し上げる」と謝罪。重慶市が自動車産業によって内陸部の発展の中心都市になっていることについて敬意を表した。

また、世界のグローバル化が加速し、新自由主義が蔓延。貧富の差が拡大し、弱肉強食の社会が形成されていることが、地域の経済発展の著しい脅威になっていると指摘。日中韓3カ国およびASEAN(東南アジア諸国連合)を中心とした東アジア共同体を構築することで、グローバリズムとナショナリズムがもたらす弊害を減少させるべきだと説いた。(翻訳・編集/北田)


勤勉なあほと言うのは却って害毒だと言うのがヴァイマル時代初期のドイツ陸軍統帥部長官であったゼークトの解釈であって、そう言う人間は抹殺しなくてはならないと言う結論に達しています。
ルーピーは彼なりに勤勉なのでしょうが、却って我が国に対して有害だと言う事に他なりません。ここでは謝罪と言う風に聞こえは良いのですがその実態は敵側の練習と一緒になって我が国をののしっているだけの事なのです。

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