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映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
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竹島はわれらが領地なり

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絶倫ロボに見る男女の性差⑱

「絶倫ロボに見る男女の性差」第18回目です。
男の場合でも、竿師と呼ばれる、まれにながらエロ事によってお金を得る商売があるのですが、それは決して自身のスケベ欲ありきでやる物ではなく、まずは相手のスケベ欲に対する奉仕と言う事が先行してしかる物でした。それは女にとっての売春にも言える事であります。男で゛も女でも自身のスケベ欲ありきで物を考えたならば、お金を払う側に立つこともあり得るべきであって、とりわけ男の場合は、それが当たり前の状態なのです。
女にとっての売春は体を張っての、男のスケベ欲に奉仕する仕事であって、はたから見た場合、決してけちを付けてはいけない仕事であります。上記の通り、その時にはまずぱ男のスケベ欲に奉仕する事がまずありきでして、決して自分のスケベ欲が先行してはいけないと言う事なのです。
そもそも女は恋愛欲の方が先行する物でして、売春に徹している時にはスケベ欲がいかんなく引き出されるとはいいがたいのではないでしょうか。それに男のスケベ欲は女の見た目と言う事がまず問われる所でして、その結果若くなければ、少なくとも赤の他人からして見れば、見向きもされなくなる度合いが高くなってしまうのです。それだけに売春が可能となる「有効期限」と言う物がおのずと存在してしまう物でして、必然的にもっぱらそれに頼る事が出来なくなってしまう物なのです。
そこで、女としては年を取ってもよその手段で働くと言う選択をしないで済ますためには、それ以前に金のある男に嫁ぐべしと言う発想が生じて来る物でして、その1つとして後妻業と言う発想も出て来る物なのです。
男の方は体力さえあれば死ぬまでスケベ欲を追求する事が可能な物でして、それがあればこそ、女としては、よしんば高齢者が相手だろうとも売春も後妻業も成り立つのです。女としても、恋愛欲の視点から見た目の良い男が好まれる傾向が多い物ですが、お金がかかってくれば、万事がそれだけで決めて良いはずもなく、いにしえから裕福な男が側室や妾を囲むことができるのは男と女の性差からしてもある種の必然だと言えるのです。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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