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死ぬまで苦痛が嫌なら、とっとと死刑にしろ

小川敏夫法相は15日午前のNHK番組で、死刑制度をめぐる議論の中で、死刑に代えて仮釈放のない終身刑の創設を求める意見があることについて、「何の目的もないまま、死ぬまで拘束するのは苦痛ではないかという見方もある」と述べ、創設に慎重な考えを示した。死刑執行については、「法相の裁量ではなく、責務であり義務だ。職責は果たす」との考えを改めて示した。 
引用元

チャップリンの映画「モダンタイムス」では、主人公チャーリーが、ひょんな誤解から留置所にぶち込まれる場面がありました。最初はこわもての男との同室だあったために、何かにつけて切れる男のために肩身の狭い思いで留置していたのが、その男がいなくなった途端に快適な暮らしとなり、釈放の時には所長に対して釈放を延期する事を要求する有様でした。
そこで所長はチャーリーに対して、紹介状を書いて再就職しやすくするよう配慮してチャーリーを送り出しましたが、その紹介状の効果もむなしく、チャーリーは仕事をしくじって失業。留置場へ戻るべく、露骨な無銭飲食にふけって警察の捕縛を受ける事となりました。
要するに、服役が苦痛でなければ、却ってそこへ居つくために犯罪に走るなんてやからも出てくることでしょう。ましてや、終身刑の場合も、死ぬまで苦痛となるくらいでなくては、昨今では高齢の服役者に配慮して、さながら刑務所が老人ホームの体をなすなんて有様になるようでは、ますます以て犯罪を躊躇しなくなる者が出てくるでしょう。
むしろ、いっその事、切腹の機会でも与えて、服役者の苦痛に終止符を打たせる事を考えた方が良いのではないでしょうか。

終身刑は死ぬまで苦痛で当然である!

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