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「三国志」プレイ体験談①

今回より、コーエー製作の「三国志」の1作目と4作目に関して書いて行きます。
SLGにおける「三国志」のシリーズは今も新しい物が登場している有様ですが、自分がプレイした物に関してはこの2つのみであります。同じコーエーが製作した物として「信長の野望」と言う物がありまして、最初は全国版と呼ばれる、それは登場する人間は大名のみで、名前を有する家臣が登場していませんでした。もっとも、それでも1年間で春夏秋冬の4回しかコマンドが実行できないと言う、そう言う意味ではやりにくいゲームでありました。
それに対して「三国志」のシリーズでは最初から、多数の、名前を有した武将が存在していて、それらの武将を家臣として採用できるようになっていました。こうしたやり方は、「信長の野望」でも後から採用されるようになって行きました。
「信長の野望・全国版」に比べて「三国志」では1年間で12回、ひと月に1回コマンドの実行が可能となりまして、必然的に「短期間」に多くの事ができるようになって行った訳ですが、武将の採用と言うコマンドが必然的に重きを置くようになっているために、ある意味では決して楽になったとは言えません。武将の採用は万事君主の役目となっていたために、君主がいる国においては、それしかできないと言う事態にもなってしまった物です。
武将の採用に関しては、まずは在野武将の捜索と言うコマンドがあります。これはよその武将に任せても良いのですが、統治している国が1つの場合は、その月に関してはそのコマンドしかできない事になってしまいます。改めて、ひと月に1回だけなにがしかのコマンドが実行できると言うのは、統治する国1つに対して1回と言う事なのです。
まあ捜索の段階においては、いまだ採用と言う訳ではなく、そこでは君主のお出ましと言う訳ではないのですが、何はともあれ、その月は在野武将の捜索を行ったならば、よそのコマンドは実行できないと言う事でして、しかも捜索したからと言っても、必ず在野武将が見つかるとは限らないので、よそにもっと必要なコマンドがあるのであれば、必ずやらなくてはならない事ではないと言う事であります。
果たして運よく在野武将が発見できたとしても、採用自体は別途必要になるので、発見できたら、次の月に君主のお出ましと言う事になります。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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