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能なしの親日は却って足手まといだ

朴大統領の後任…日本に都合いいのは「反日」「親日」どっち?

韓国の朴槿恵大統領(64)は11月29日、親友の崔順実被告(60)による国政介入疑惑を巡り、国民向けの談話を発表し謝罪、「任期短縮を含む進退問題を国会の決定に委ねる」と述べ、条件付きで2018年2月の任期満了を待たずに辞任する意向を表明した。野党は時間稼ぎだと反発、弾劾を目指す方針。政局の一層の混乱は避けられず、日韓関係にも波及しそうだ。任期途中で辞任すれば1987年の民主化後初めて。次の大統領は誰になるのか、もしくは誰が日本に都合がいいのだろうか。

 朴氏は談話で、与野党が「国政の混乱と空白を最小化し、安定的に政権を移譲できる方策」をつくれば、その日程と法の手続きに従い「大統領職から退く」と明言した。

 しかし、与野党合意への道筋は見えておらず、憲法改正が必要だとの見方もある。早期辞任につながるかは不透明だ。最大野党「共に民主党」の秋美愛(チュ・ミエ)代表は「弾劾を避けるための小細工だ」と批判、引き続き弾劾手続きを推進する考えを示した。

 すでに韓国メディアは後任大統領として、今月末で2期10年の国連事務総長の任期を終える潘基文(パン・ギムン)氏(72)の名前を取り上げている。

 朝鮮半島情勢に詳しい関係者は「“ポスト朴大統領”有力候補として潘氏が支持を受けている。しかし、潘氏は与党セヌリ党の朴大統領に一番近い勢力が支持。大統領選挙に出馬しても朴大統領スキャンダルが悪影響を及ぼす」と指摘した。

 国連事務総長という華麗な肩書を持つ潘氏が大統領選に出馬すれば、世界各国の注目を集めることが予想される。しかし、日本の政府関係者は「国連事務総長としての潘氏の評判は芳しいものではなかった」と断言する。

「理由は事務方の側近に韓国人を多く起用した。娘婿のインド人を国連イラク支援ミッションの官房長に就任させた時は、世界各国に『過去最低の事務総長』と叩かれた。半径5メートルの人間関係で人事を決定するので、朴大統領の政治手腕と似ている。潘氏は緊迫の朝鮮半島情勢の事態打開のため、訪朝が期待されたが、11月に『現実的ではない』とサラッと言う始末。まったくあきれました」(同)

 次の有力候補は「共に民主党」前代表、文在寅(ムン・ジェイン)氏(63)だ。

 韓国事情に詳しい文筆人の但馬オサム氏は「この人は盧武鉉元大統領の弁護士仲間で親北派、というよりも北朝鮮とつながっている人物として知られています。しかも今年夏、竹島に上陸し、日本人の神経を逆なでした人物です。恐らく大統領に就任したら政権維持のためにも大胆な反日政策を取ることでしょう」と語る。

 しかし、日本にとって都合が悪い人物だからこそ、但馬氏は文氏を待望しているという。

 08年に李明博氏(74)が大統領に就任した際、日本のマスコミは「大阪生まれの元在日韓国人の大統領だから親日的に違いない」と報じ、朴氏の大統領就任のときも「あの朴正熙大統領の娘だから親日政策を取るはず」と期待した。その結果はいわずもがなだった。

「半端な親日幻想にもう惑わされてはいけません。最初から徹底的な反日、準仮想敵といえるほどの強硬な対日観をむき出しにしてくれる方が、日本政府としては背後にある北朝鮮、中国をも見据えた対応ができるからです。安倍首相はトランプ、プーチンといったくせ馬に乗るのがうまいですから、案外、“文大統領”とは緊張感を保ちながら忌憚のない外交ができるかもしれません」と但馬氏は指摘する。


>最初から徹底的な反日、準仮想敵といえるほどの強硬な対日観をむき出しにしてくれる方
全くだ。なまじ親日だと、我が国の方で「韓日友好」のために少なからず負担をさせられる事になりかねません。反日であっていてくれていた方が、距離を置くのに好都合と言う物です。札付きの能なしとの友好などいらん。

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