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「三国志」プレイ体験談②

「「三国志」プレイ体験談」第2回目です。
「三国志Ⅰ」の醍醐味としては人材登用にかかっていると言えましょう。そしてそれは同時に君主が非常に忙しくなる話となって行きます。よその君主に従っている武将だけでなく、在野武将ですらどの国にいる武将の採用を、君主がどこにいようとも行える事になっています。
自身の勢力の中で捜索して発見した在野武将に関しては、発見の段階でそれが明らかになるからともかく、よその勢力の国の中に存在している在野武将に関してはその存在をどうやって把握するのかと言う点に関しては、本来は、情報コマンドを用いれば、その月の全てのよその国の情報を見る事が出来、その範疇で在野武将も、よその君主の従っている武将の存在からデータまで知ることができる訳ですが、これをやってしまうと、その月の、その国でのコマンドはそれでおしまいとなってしまうので、裏技として、コマンド回数の使用火をしないで済ます手段として、人材登用コマンドを用います。実際に人材の登用を行うかどうかはともかくとして、これを用いれば、選択した国にどんな武将がいるのかと言う事の把握ができます。
そこでは、その武将が在野武将なのか、よその君主に従っている武将なのかの区別は付けられませんが、後は攻略本によって武将のデータと、とりわけ重要になって来るのが初期の段階での忠誠度の値です。
このゲームにあっては、容易によその君主に従っている武将の横取りが可能となっています。あらかじめ忠誠度の低い武将を発見して、採用すれば、その武将と、指揮下の兵士(たいていの場合はたかが知れていますが)をセットで横取りできます。そして、その武将が、その国の太守であったならば、その国をも横取りする事ができるのです。
さて、いざ武将の採用がかなったならば、その後もまたある種の苦労が絶えない物です。採用したての場合は、往々にして忠誠度が大した値でない場合が多く、その場合、そうした忠誠度が低い武将がよその君主に狙われると言う事も考慮しなくてはなりませんから、金を与えて忠誠度を釣り上げる必要が出てきます。
その場合、自身の勢力圏内の在野武将や、太守を採用した場合は、君主からすればよその国にいることから、その国で行うコマンドの範疇で施しを行えばよいのですが、それ以外の武将に関しては君主がいる国にる事から、その段階において、施しのために1回コマンドを消費すべきかの選択を迫られる事となるのです。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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