プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

「三国志」プレイ体験談③

「「三国志」プレイ体験談」第3回目です。
容易に、頻繁に武将の採用ができて、かつ武将の採用が君主だけにしかできないとなれば、いっその事、君主はその役目に特化して、いくさには出撃させないと言うやり方もこのゲームにはありまして、その場合、君主は敵の勢力圏から遠ざけて置ける所に配置するのが好ましいと考えられます。そうした場合、最も好ましい条件を有しているのが、シナリオ2ないし4の劉璋が挙げられます。シナリオ1の劉焉も、劉璋の父と言う事で、同じ安全地帯においてスタートできる利点がありますが、こちらの方は高齢であるために、ゲーム途中で死亡して、劉璋に取って替えなくてはならないと言う事もありまして、単に武将の採用の容易さだけで割り切るのであればいざ知らず、それ以外の事まで考慮するのならば、若干の不利が否めません。
このゲームにおいては、いくさに出る場合、個々の武将のいくさの能力として武力が問われる所がありまして、曹操や孫権の場合はこの値が高い所から、単なる一武将であればいくさに出しても良いだけの能力があると言えるのですが、武将の採用を優先するのであれば、あえてそれは慎むべき選択をせざるを得ない事から惜しまれる所でありました。それに比べれば、劉備や劉璋、そして劉表の場合は武力の上で大した値を持っていない事から、容易に武将採用専門と割り切りやすい所であります。
次いで内政の段階に入りますと、まずは住民の忠誠度をあらかじめ引き上げておかないと、いざとなったら住民反乱が起こってしまうし、そうでなくても、低い値のままだと、徴税の時に得られる米や金が少なくなってしまうために、住民に対して米の施しをしておく必要があります。
そしてその次には開発によって、土地の価値を引き上げる必要があります。しかし、1つの国に対してできるコマンドが1回限りと言う事を考えると、統治する国によってはのんびりできない所もありますが、敵の勢力と接していないような所でならば、のんびり行う余裕があります。こう言う所では、金1を投じて毎月行うと言う手段もあります。これならば、最低限の出費によって、担当した武将の知力に応じて、例えば知力が70台ならば、1回当たり土地の価値を7引き上げる事ができます。それは必ずしも迅速に引き上げることにはつながらないかも知れませんが、コスパの点ではグッドなやり方で、できるだけ金を温存できると言う点で良いやり方だと言えます。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


スポンサーサイト

<< 他人に対して言わずにてめえで意識するのみにしろ | ホーム | 我が国では在日対策の方こそ国防の足しになるかと >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 BLOG TOP