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新たなエネルギーは廃物再生こそ生きる道

廃棄された採掘場、太陽光発電所として復活

江蘇省▼陽市■頭鎮(▼はさんずいに栗、■は土へんに隶)の20MW級「農光相互補完」太陽光発電所が昨年末に竣工し、発電・送電を開始した。同プロジェクトの敷地面積は約44.5ヘクタールで、環境破壊が深刻であるにも関わらず、経済効果が低いため廃棄された採石場を再利用している。同発電所の毎年の発電量は約2100万kWhで、標準石炭を毎年6455.14トン節約できる。同市の農家はソーラーパネルの下に農作物を植え、土地の利用効率を高めており、太陽光発電と作物栽培を効果的に結びつけている。人民網が伝えた。(編集YF)

「人民網日本語版」2016年12月23日


太陽光発電は、この記事に掲載されていた写真にも見られるように、とかく場所を取る物です。考えようによれば電気を育てる畑とでも言うべきか。そのように考えれば、場所には十分配慮すべきであって、何でもかんでも設置してしまえば良いと言う訳で張りません。電力生産が増えたは良いが、そのために何かを失ってしまう事もあるのです。その一例として我が国でも昨年の水害によって太陽光パネルが流されての被害拡大と言う話がありましたな。あれは、場所の設定を誤った一例です。災害を誘引ないしは拡大と言う結果になるくらいならば、安易にすべきではないと言う事を示した一例です。
それに比べれば、こちらの方は廃棄された場所を流用した物でして、わざわざ森林を切り開いてと言う事がないだけ、より評価できる事であります。後はやはり災害対策と言う事なのですが。

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