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多文化共生はママ友の埒外を作る可能性あり

みなさんおはようございます。本日は休みなので朝からの更新となります。今日も例によってと言うべきか、多文化共生に関してのエントリーです。
改めて多文化共生とは、結果的に、我々の側に対して負担を求める代物でしかありません。我々に対してよそ国文化に対する理解を求める割には、日本に居つく外国人に対してはそれほど我が国に関する理解を求めると言う事はありません。
そのとばっちりを食らうのが子供であると言うのは、既に述べた事であります。ただでさえ自ら日本語を習う事を怠ったまま日本に居つく割には、子供には学費負担忌避のために公立学校へ通わされて、居住者の必然と言う奴として日本語学習を強いられます。
そして中には既に述べたように、この期に及んで自身の負担を何とかして忌避したい親によって、自身の母語の教育を子供が通う公立学校で施行してくれと要求するずうずうしい親もいて、そんな愚かしい親に同心する連中もいます。
俗に言うママ友とは、子供が同じ学校に通っていると言う縁で母親同士がよしみを持つと言う物ですが、自ら日本語を習わず、子供の教育に関してもこのありさまでは、この手の外国人の場合、ママ友の埒外になる可能性が高いと思われます。
よしんば子供がクラスメートの外国人生徒の言語を習ったとしても、そう言う事態を招いたのはその親である以上、親が子供の身の回りに関することに関して無関心である訳ですから、ママ友の中に加わることはないのではないでしょうか。何しろ、そうした言語は子供だけが学校で強いられた事であって、親自身にとっては強いられた事ではないのです。いわんや、外国人の親の方で無関心状態にとどまっている以上、クラスメートの親としてもどうしようもないじゃないですか。

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