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竹島はわれらが領地なり

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「三国志」プレイ体験談④

「「三国志」プレイ体験談」第4回目です。
徴兵は100人単位で、1度に最大で20000人行う事ができます。そのためには、20000人の徴兵のためには金2000と米20000が必要となります。ただし、その分人口がへり、しかも、そうした人口の多寡が普段の徴税の値に影響して来る事から、とりわけ人口の少ない国においての徴兵は慎む必要がありました。ちなみに人口は毎年初めに20パーセント増大する事になっているので、国力の維持と言う観点から、人口が少ない国においては、増大した分以下で徴兵を行う事が好ましいでしょう。例えば前年末に人口が5桁である場合は、年初の人口の増大において20000人増える事はないですから、よしんば財政的に余裕があろうとも、めいっぱいの徴兵を行う事は人口を一層減少させてしまう事になってしまうのです。
本来ならば、徴兵した後は兵士の訓練と言うのが常識なのですが、この作品においては兵士がいなくとも、兵士の訓練が可能となっています。訓練を実施した国に存在している武将のデータにおいて、実際に兵士を抱えているかどうかと言う事と無関係に、兵士の能力を上昇させる事ができる事になっています。その結果、徴兵したての兵士でも、そうした兵士の能力が上がっている事になっている武将に配属されれば、あらかじめ武将のテータにおいて存在している兵士の能力が、それらの兵士の能力と言う事になるのです。
また、武将のデータには兵士の忠誠度と言う物がありまして、これは武将の忠誠度を釣り上げるための施しに便乗して上げられる物でして、そのために、元々忠誠度の高い武将、そして君主自身に対しても施しが必要となって来ます。兵士の忠誠度と能力は、いくさの時の、個々の武将の部隊の機動力に影響して来るので、おろそかにできない所があります。
果たして、諸所の準備が整ったならば、よその君主の領地への出撃となりますが、よしんば兵力で優位に立とうとも、攻めのいくさにおいて勝つことは容易ではないのがこの作品の最も面倒な所と言って良いでしょう。また逆に、兵力がなくても、守りのいくさにおいては敵を退ける事が結構容易な部分もあります。もっとも、兵力がなくては敵を撃滅すると言う事は出来ないので、ひたすら30日逃げ切って時間切れを狙う訳ですから、それもまた面倒な事でありますが。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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