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裏を返せば韓国勤務は冷や飯食らいかと

在韓日本大使館の幹部ら 相次ぎ「栄転」=対韓外交を評価か

【ソウル聯合ニュース】在韓日本大使館で勤務し、旧日本軍の慰安婦問題をめぐる韓国と日本の合意などに関わった日本の外交官が相次いで栄転し、注目を集めている。

 外交筋によると、同大使館の佐藤勝・公報文化院長は米ニューヨーク総領事館に異動することが決まり、来年1月に赴任する予定という。

 別所浩郎前大使は約3年8カ月間の勤務を終え、今年6日から国連大使として活躍している。

 在韓日本大使館で公使を務めた小林賢一氏と佐々山拓也氏も在米日本大使館に異動した。

 2014~15年に総括公使だった金杉憲治氏は今年6月、外務省の代表的な「出世コース」とされるアジア大洋州局長に栄転した。アジア大洋州局長は北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議の首席代表も務める。

 外交消息筋によると、在韓日本大使館の幹部らが相次いで在米大使館などに栄転することは異例という。ここ数年間、急速に変化した両国関係に関わった「労苦への報い」の側面があるとみられる。

 また、慰安婦合意に代表される対韓外交に対する安倍政権の評価が反映されたともいえる。

聯合ニュース


まあなんともおめでたい解釈ですなぁ。裏を返せば韓国での勤務なんぞは大して格が高い所とは言えないと言う事なのではないでしょうか。主観的に言うのならば、韓国での勤務は罰ゲームのような物ではないでしょうか。アメリカの大使ですら昨年には刃傷事件に出くわしているのです。ましてや反日を標榜する韓国にあって、日本人に対しての犯罪が英雄視される傾向があるとすれば、そんな所での勤務にやばい物を感じざるを得ないのが自然でしょう。

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