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親の悪行を看過して、何の子供の人権か

みなさんおはようございます。早速ながら、東京新聞からの引用からご覧ください。

 偽装結婚した外国人の女が、子どもに不法に日本国籍を取得させる「偽装出生」の摘発に、警視庁が苦心している。大半は中国人で子どもを帰国させているケースが多く、立証に必要なDNA型鑑定が壁となり、摘発は容易ではない。捜査関係者は「摘発は氷山の一角で、広がる恐れがある」と警戒を強めている。 (山内悠記子)
(引用ここまで。) 詳細

まずもってこの種の記事に関して感じた事は、人権派連中としては、こうした出来事に関してブーイングを行うべしと思う事です。連中の発想は「子供に罪はない」で子どもの日本国籍をそのままにしておけと言う程度の事ですが、それはとりもなおさず、親の悪行のために子供が駒にされたと言う事なのです。
真に子どもの人権が尊重されるべしと言うのであれば、こんな事件があってはいかんでしょう。子供本人のあずかり知らぬ所で、その子供は一時的ながらも見ず知らずの男の子供と言う事にされて、その男の金儲けの具に供される一方、真なる両親とも一時的ながらも同居できない状態に置かれているのです。
仮にかような悪行が可能な環境になかったならば、子供はちゃんと真なる両親の下で暮らす事が出来たでしょうに、そこが中国だと言うだけで、どうも否定的に見るやからがいるようです。
こんな有様で多文化共生言った所で、所詮は向こうでの国、向こうの暮らしに対して無理解無関心であるだけでなく、わが国ばかりが至高のパラダイスだと吹聴することでしなかく、却って文化鎖国的発想ではないのでしょうか。
そんな発想に行きつくのでしかないのであれば、多文化共生だなんてきれいごとは言わないで欲しいです。何とも下らない言葉です。

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