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くれぐれもよその国に嫁を求めないように

男児選好の後遺症、男性の結婚が難しくなる韓国

2028年から33年にかけ、韓国では未婚男性の花嫁探しが極めて困難になると見込まれています。統計庁が先ごろ発表した人口推計を基に結婚適齢期の男性(満28-35歳)と女性(満26-33歳)の人口を比較したところ、28-33年には結婚適齢期の女性100人当たり男性は120-123人に達することが分かりました。男性の6人に1人はパートナーが見つからないという計算になります。特に、1994-2001年生まれの男性が結婚適齢期になる29年には、結婚適齢期の男性が女性よりも53万人近く多くなります。

 統計庁は、結婚適齢期の男女の性比が1対1に近ければ正常だとしています。生物学的には女児100人当たり男児が104-107人ほど生まれるのが正常ですが、男児の死亡率の方がわずかに高いため、結婚する年齢では性比がほぼ1対1になるというのです。

 28-33年の結婚適齢期人口の性比が非常に不均衡になるのは、それより20-30年前の「男児選好」の風潮が原因です。胎児の性別判定などが行われ、男児が多く生まれたため出生性比(女児100人当たりの男児数)が110を記録した1998年(寅年)、2000年(辰年)、02年(午年)生まれの男性が、この期間に一斉に結婚適齢期となるのです。

 すでに、未婚男性余りの傾向が見られます。昨年、結婚適齢期の1981-88年生まれの男性と、83-90年生まれの女性の性比は118対100です。今年も、この比率は117対100と高止まりを続ける見通しです。

 かつて女性が顕著に多かった結婚仲介会社の会員比率が変わっていることからも、「嫁不足」の傾向が読み取れます。結婚仲介会社デュオの場合、男性会員の比率は10年には41%でしたが、15年には52%に上昇しました。

 結婚市場で男性が余る現象は、当面続く見通しです。専門家らは、極端な性比の不均衡は女性嫌悪や性犯罪につながりかねないと懸念しています。「割れ鍋にとじ蓋」という自然の摂理に従い、一日も早く性比が均衡を取り戻すよう願っています。

ヤン・モドゥム記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


特亜、とりわけ韓国の場合は、入り婿と言う発想がありませんから、後継ぎはもっぱら男系頼みでしかないですから、産む子供はどうしてもまずは男子ありきで、女子はあくまでついでのような物とならざるを得ないのです。とは言え、結論的には、所詮は韓国での事だから、韓国内で解決すべしと言う事に他ならないのですよ。どうも韓国の場合は、自国だけで解決しようとしないで、安易によその国に頼る傾向があるのが困りものです。要するに、よその国から嫁を取ると言う事に他ならないのですが、その場合だって、必ずしも大事にすると言う事がないから、ますます困り者だと言うのです。そう言うありさまだから、自分としても、韓国はよその国に嫁を求めるなと思ってしまうのです。そして、行き着く先は自国で解決しろと言う事なのです。

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