プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

連中自身が亡びる事にでもなればあり得るかと

<ノーベル賞の話>韓国のノーベル賞への近道

このコラムを書きながら最も多く受けた質問は「どうすれば韓国からもノーベル賞受賞者が出てくるのか」だった。尋ねてくる人は科学技術政策を立案する公務員、政府予算を管理する機関の役職員、記者、大学教授、高校教師、学生などと幅広い。今までの国内研究者の業績を見ると、数年以内にノーベル賞受賞者を期待するのは難しい。しかし10年という目標を持って挑戦すれば不可能なことではない。

費用に対して最も効率的にノーベル賞受賞者を輩出できる方法は、40歳以下のジュニア科学人に投資することだ。多くのノーベル賞の業績がこの年齢層から出ているからだ。大学でいえばポスドク(ポストドクター)と呼ばれる博士研究員、契約職であれ正規職であれ助教授の位置にいる人たちだ。すでに業績が多いシニアは自分がしてきた研究の慣性で遠心力を離脱する考えはない。経済的な観点で見ても、一人のシニアに年間30億ウォン(約3億円)を与えるよりも、向こう見ずに挑戦できる10人の若者に3億ウォンずつ支援する方がはるかに効率的だ。年間300億ウォンの財源を用意して5年間に100人を支援した後、再評価して60人に圧縮し、年間5億ウォンずつ与えれば、ノーベル賞受賞の確率ははるかに高まるだろう。

良い研究者を選定するには、まずノーベル賞がどんな成果に与えられるかを知らなければいけない。ノーベル科学賞分野は物理、化学、生理医学だが、受賞業績は次の4つのうち一つに該当する。▼ある現象に対して好奇心を持って科学的に探求し、新しい発見があった場合▼従来の学説とはかけ離れた仮説を立ててこれを証明した場合▼産業地図を変える実用化の成果▼人類の保健に影響を及ぼした研究結果--だ。すべての業績の共通点は、従来の知識に情報を少し加える増分型の寄与ではなく、パラダイムを変えるほどの破壊力があったという点だ。10月を迎えれば取り上げられるノーベル賞受賞が可能な韓国人の名前を見るたびに首をかしげてしまう理由は、この人たちがこうした範疇に入らないからだ。

上で述べた300億ウォンは韓国のR&D予算19兆ウォンの0.2%にもならない。化学と生理医学分野で十数人の受賞者を輩出した英国の分子生物学研究所(LMB)の年間予算は1000億ウォンほどだ。すなわち韓国は資金がないのではなく資金を適切に使えずノーベル賞を受賞できないのだ。今からでも遅くはない。創意的かつ無謀に挑戦できる20-30代の若者を支援するものの、より賢明に運営してみよう。次回はその方法に触れたい。

金善栄(キム・ソンヨン)ソウル大学生命科学部教授


軍隊の失態と同様に、こちらの方でも進歩がないですな。ノーベル賞は決してそれ自体が目的となる事はなく、何からしらの役に立つことが世間に認められてようやくノーベル賞に値するかどうかと言う事が問われるようになってくるのです。にもかかわらず、依然としては韓国では、かようにはなからノーベル賞を取る事にのみ血道を上げています。決して何かの役に立つことを見出すことなくです。もし韓国にノーベル賞が与えられる事があるとしたら、連中が亡びる時ではないでしょうか。これほど役に立たない連中も珍しいとしか。亡びて、周囲に仇なさなくなった時こそ、世界的に高く評価されるようになるのではないでしょうか。

クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


スポンサーサイト

<< 顔面ねつ造どころか顔面パクりかと | ホーム | 韓国軍は依然進歩なし >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 BLOG TOP