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不法滞在に対する同心と多文化共生は両立しない・続

昨今書いてきている多文化共生、そして不法滞在に関する事ですが、自分にとってはそれは両立する事とは思えません。先週はママ友に関して書きましたが、昨日の分ではその点に関する記述が欠けていましたので、補足いたします。
不法滞在者の特別滞在希望に同心する連中の中には、犯罪者の子供が通う学校のよその生徒の親が含まれています。そして、既に述べたように、不法滞在者が報道に出たとしたら、まじめに日本に定着し、近隣住民の受けも良いと言う事がお決まりと言う事になっています。
また、カルデロン事件などに見られるように、日本生まれの子供は日本語しかできないと言う主張がなされて来た訳ですが、そうなって来ると、こうした報道に出てくる犯罪者は、結局、意図は利己的な物に行きつくとは言え、彼らなりに日本に迎合する意識はあったと言う事になるのではないでしょうか。
子供が日本語しかできないと言うのであれば、親自身が日本語ができないと言う訳には行かないのです。そう言う立場にあるのであれば、子供を公立学校に通わせている手前、同じ学校に通っているよその生徒の親とママ友の関係を持つ事は当然あり得る事だと思います。
逆に、子供の母語教育だに公立学校に押し付けて、一向に自身の語学能力に関して度外視状態にとどめている親は、ママ友の埒外になる可能性が高い訳でして、こうした事が、特別滞在希望にどれだけの日本人が同心してくれるかと言う事に関係するはずです。
ママ友の関係があれば、おそらく同心する者は多いでしょうし、子供の母語教育だに公立学校任せの親は、要するに子供の教育に関して無関心な有様ですから、ママ友なんて代物にかかわる気などないでしょう。
そうなって来ると、よしんばそうした外国人の不法滞在が発覚しても、特別滞在希望に加担しよう日本人は少なくなると思います。そうした外国人がママ友に加わらない以上、近隣住民としても、無関心ないしは存在にすら気づかない可能性が高いからです。

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