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「三国志」プレイ体験談⑤

「「三国志」プレイ体験談」第5回目です。
現実のいくさにおいては兵士の存在が不可欠な物ですが、「三国志」においては兵士の存在は必ずしも必要ではなく、兵士を持たない武将のみにおいても十分いくさが可能となっていました。そのためには兵士がいなくとも、「兵士の訓練」が重要となっています。このゲームにおいては訓練によって、兵士の能力は上昇すると言う建前がありますが、実際はその武将の移動に関する能力が上昇すると言ったほうが正確であります。あらかじめ訓練によって、その武将が有する、データとしての兵士の能力を高めておけば、新規に徴兵した兵士だろうと、よその武将が率いていた兵士を回されようとも、その武将によって率いられる分には、その武将が有するデータが物を言うと言う事なのです。
現実のいくさにおいても、攻められる側と言う物は、往々にして兵力的に不利な条件で戦わなくてはならないケースが多い物でして、積極的に敵を撃滅すると言う戦いができない物であります。それゆえに堅固な陣地に拠って自軍の兵力の温存を図る事が優先されるような戦い方が多くなるのは必然でして、このゲームにおいても、大抵の場合は敵と積極的にぶつかって戦うなんて事は守りのいくさにおいては出来た物ではありません。
むしろ逃げ回っている方が好ましい訳でして、それゆえに守りの側においてはなおの事「機動力」が高い事が望まれるのです。この機動力は、既に述べた、武将のデータの上での、兵士の能力と兵士忠誠度によって決まって来る物でして、高いほど、敵から逃れやすいと言う事が言える訳です。
このゲームにおけるいくさでの防御側の勝利条件としては、まず30日間逃げ切ると言う事が上げられます。それだけに、往々にして突発的に訪れる敵の侵攻のために、中断するまでに2時間、3時間も延々とゲームに高じているなんて事があった物でして、今ではとてもそんな余裕などありません。裏を返せば、攻めに出ない国においては、とんでもない手薄な状態で、その国の「守り」をしている、できていると言う事が言える訳です。
よそのゲームでならば、そのような手薄な守りをしていたら、敵の進撃に出くわしたならば、即座に撤退を強いられるところですが、時間はかかろうとも、守りの側にとっては勝利条件がかなり恵まれた状態にあるために、そのような状態での守りとしていたケースが多かった物です。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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