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文化鎖国的態度が招く不法滞在者への憐憫

みなさんおはようございます。またまた昨日に引き続いて、不法滞在と多文化共生とは両立しないと言う事に関して書きます。
繰り返して書きますが、多文化共生なんてきれいごとを言う連中は、我々の側に対してよそ国文化に対する理解を求めてきますが、所詮は居つきもしない環境での不必然な行為でしかない以上、道楽的要素に依存する可能性が高いと見るべきです。
そうなって来ると、誰もがよそ国文化に対する理解を持つ訳じゃなし、よしんば外国人が居ついたとしても、連中に対して無関心に終始する可能性の方が高いでしょう。自国民の中においてすら昔ほどに隣人に対する関心が薄くなっているありさまで外国人に対する関心などなおの事じゃないですか。
やはり外国人との共生の可能性として好ましいのは、居つく側の外国人の側から歩み寄るべきじゃないでしょうか。それに比べればよそ国文化に対する理解などはなくても構わないと思います。
何しろ不法滞在が発覚した時に特別滞在を欲する本人に対して同心する隣人のメンタリティを見れば理解できるでしょう。居つく外国人の方で我が国に対して迎合したからこそ、それに同心する者がでたのです。
その時、同心した連中がどれだけそうした外国人の元の国での文化とか習慣とかに理解を示したでしょうか。おそらくすべての者がそんな物は二の次と考えていたのではないでしょうか。
同心する者にとって、その不法滞在者は単なる好ましい隣人であって、それ以上のの事に関しては無関心だったのです。なまじ多文化共生なんてきれいごとを本気で実行したならば、不法滞在者が退去に応じたがらない事に関して違和感を持つ事になってしまうからです。

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