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日本定住が当たり前ならば⑦

国旗・国歌・国家意識・愛国心とかけて、麻薬と解く。

実際には存在しない「在日特権」なるものを攻撃する「活動」をする「在日特権を許さない市民の会」(以下、「在特会」)という集団が2009年9月27日に秋葉原で「デモ」を行なったときに、それに抗議する人が「排外主義 反対」とだけ書いたA4判の紙を一枚持って一人で立ったところ、集団のメンバーが掲げていた日の丸の旗を使って集団で殴られる暴行を受けた事件がありました。

新聞で報道されてもいい事件だと思いますが、報道はされておらず、インターネット上でだけ話題になり、インターネット上でだけ意見が書かれています。いきさつは暴行を加えた当の集団によって撮影され、当の集団によって動画サイトにアップロードされています。その動画サイトにもリンクしながら書かれている記事をいくつか読んでいただきましょう。(以下略)


「日本定住が当たり前ならば」第7回目です。
こうした連中にしてみれば、安易に排外はいかん、けしからんと言う風に主張して、それを誘引する物として愛国を否定していますが、自分自身は決して外国人が自国にあって愛国を主張する事に関して否定するつもりはありません。だが、これらの連中にしてみれば、外国そのものに対する尊重と言う物が感じられません。外国人もこぞって日本にあって、つつがなく暮らせるようにあるべきだと言う、よそに対する依存を促す事に他ならないのです。
彼ら自身、日本に対する愛国は存在しないくせに、外国も尊重せず、外国人と一緒になって日本に不二子るだけの寄生虫根性の持ち主と言う事がそこでは言えるのではないでしょうか。
それだけに多文化共生と言うきれいごとも、その本質はただ日本に居つければ良いと言う事が基準になっているいい加減な物だと言う事なのです。居つかれる側からすれば、そんなよそ国文化なんぞになんの必然もないはずでしょう。その文化の必然は、文化のいずる地にあってこその物でしかなく、よその連中からすれば、必ずしも理解しようがないのです。
それでもあえて、調子良く我々に対してそうしたよそ国文化に対する理解を求めるやからがいます。自分は、そうしたきれいごとは必要ないと思っています。その文化のいずる地に定住するのであればいざ知らず、我が国に居ながらにしてそんな物を知った所で、せいぜいの所が道楽の足しになるかどうかと言う事が問われるのみではないでしょうか。
むしろ日本に居つく外国人の方でこそ、日本での諸所の文化を理解する事の方こそはるかに必然があるはずです。別にそれは我々が強制する事によって成り立つ物ではなく、居つくからには彼ら自身にとって必要だからと言う事に過ぎないのです。そうした理解が彼ら自身になくては、彼ら自身が困るケースが頻発するのです。我々にとって与り知らないままに彼ら自身が馬鹿を見る事だってあるはずです。
にもかかわらず多文化共生と言う物があるとすれば、そうした苦労も馬鹿も見ないで、楽して日本に居つこうと言う外国人に迎合するだけでしかないのです。恐らくは別段、そのようなきれいごとを主張するやからだって本気でそうしたよそ国文化に対する尊重があるとは言えません。外国人が日本に居つきやすくする事が第一義と考えている訳ですからね。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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コメント

村瀬とかいう愛人同盟?の秘書(なんだこりゃ)
しばき隊も俎上にあげないと不公平だよね。在特会同様に、マスコミはとりあげてないし、画像で出すときは「市民」だもんね。

日本で暮らす外国人の愛国心の形とは?
元外国人で日本国籍取得者は、日本国に愛国心を持たなくていいという理屈になりそうだけど、村瀬とかいう人はどういう考えなんでしょうね。特に考えてもいなさそうだし、疑問にさえ感じないんだろうね。

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