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「三国志」プレイ体験談⑦

「「三国志」プレイ体験談」第7回目です。
「三国志」においては、後に取り上攻めの場合は言うに及ばず、守りにおいても、武将の数が多いに越した事はないと言う事が言えます。とりわけ守りのいくさにおいては、1人だけだと、敵はその武将に集中して攻撃を行おうとする訳でして、そうした集中をそらすためにも、兵力ゼロだろうとも、多く武将がいた方が好ましい所があります。とりわけ火計が行えると言う事を考えると、武将が多ければ、その分多く火計ができる事になるので、その分、敵の進撃を阻止するのに好都合となるのです。
一方、攻めのいくさにおいては、どこかに兵糧の集積所を設定して、1人の武将で守っておかなくてはならないと言う決まりがあります。厳密には、集積所を守るための武将を用意することなく、全ての武将を敵に対する攻撃に当てても良いのですが、ただ、敵がその集積所を占領すると言う事態になったならば、その時点で敗北と言う事になっているために、一部の敵の部隊が逆襲に出て来る懸念があるのであれば、1人の武将を集積所の守りに付ける必要が出てきます。
単純に言ってしまえば、集積所の守りに就く部隊の兵力が弱ければ、より強力な兵力を有する敵の襲撃によって、撃退されて、集積所を占領されると言う事があり得るのですが、ここでは、兵力ゼロでも国の守りと言う事を取り上げていますから、寄せ手の敵の兵力の方が優位で当たり前と言う前提がありまして、そのような単純な手段での集積所襲撃を論じることはできません。
ただ、複数の武将で国の守りに就き、かつ、火計が使えると言う条件があるために、兵力は度外視で敵の兵糧集積所占領が可能となっています。
コンピューターが敵である場合、敵の総大将が集積所の守りに就くと言うのが倣いでして、集積所の占領とは無関係に、その総大将を撤退させることができれば、それでも勝利と言う事が守りの側の条件となっているために、そちらへの火計を仕掛ける意味は2通りあると言う事になります。
火計がうまく行って、敵の総大将がいるヘックスが火にかかれば、それだけでも移動を余儀なくされ、運よく周囲も火であれば、移動すら出来ずに、隣の国に撤退を余儀なくされます。そこまで行かずとも、集積所から総大将が離れてしまえば、よその武将はこぞって集積所の守りのために集積所の方へ移動をせざるを得なくなり、肝心の攻撃を打ち切らざるを得ません。そしてさらに運が良ければ、誰か味方の武将によって集積所の占領が可能になると。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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