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日韓友好につながる事は蹂躙されるべし

新たな反日運動の始まり 1月27日

慰安婦問題を扱った学術書『帝国の慰安婦』をめぐる裁判で、著者の大学教授に無罪が言い渡されたのは意外だった。これまで、日本との歴史問題にからんだ裁判では、国民感情におもねる異様な司法判断が続いてきたからだ。

 ▼もっとも、この判決だけで韓国の司法はまともになりつつある、と期待した小欄が浅はかだった。韓国中部の大田地裁は昨日、長崎県対馬市の観音寺から平成24年に盗まれた「観世音菩薩坐像(かんぜおんぼさつざぞう)」について、日本に返還せず、韓国の浮石寺への引き渡しを認めてしまった。

 ▼数百年前に作られた仏像は、日本の海賊、倭寇(わこう)に略奪された。これが浮石寺の主張である。もちろん、証拠はどこにも存在しない。ただ一ついえるのは、日本に渡らなかったら現代まで伝わらなかった可能性が高い。14世紀後半に成立した李氏朝鮮は儒教を国教としていた。各地で仏像が破壊され、浮石寺も一時廃寺になっている。残念ながら大田地裁は、そんな歴史的背景を一切考慮しなかった。


1943年のカイロ宣言では、連合国は枢軸国に対して無条件降伏を要求しました。決して、中途半端な講和は望みませんでした。そうした事を思えば、翌年の7月20日事件などは、素人的には不可解でしょうが、連合国首脳からすれば迷惑な物でして、それだけにヒトラー暗殺が失敗してくれて安堵した物です。
戦争末期のヒトラーの戦争指導と言う物は、かえって連合国にとっては好都合な物となってしまっているために、とことん無条件降伏を要求する事を前提とするのならば、ヒトラーの存在こそ好ましく、さし当たっては死んでもらっては困ると言う発想に行き着きました。仮にヒトラーが死んでしまって、別の指導者が戦争指導を行ったならば、その時はより堅実な物になってしまって、勝利への道が遠のいて、ドイツから講和を強いられると言う事になりかねませんでした。
さて本題に戻りまして、韓国との関係にしても、かの国と友好にあらず状態が決して我が国にとって不都合でなく、逆に友好を追求する事の方こそ有害だと言う事が明らかであれば、かの国が従前どおり、あるいはますます反日に徹するのであれば、むしろ勿怪の幸いだと言うべきでしょう。なまじ連中の側から、態度を緩和させて両国のよりを戻そうなどと言う話になってしまえば、これまでのような割に合わない状態が復活してしまいます。

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