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安易非ざる移民論議①

みなさんこんばんは。今夜は移民に関して続きを書いて行きます。昨今では、人口減少が叫ばれ、その補充と言う意味合いで移民を受け入れようと言う主張をする人が出てきました。
自分としては、そのメリットよりも不利な点の方が多いのではないかと思っています。
既にいろいろ多文化共生に関して書いてきた次第ですが、所詮そんな発想が生じるのも、外国文化に対する見下しの本音が透けて見えるからであって、主張している本人からしてよそ国文化と対等の関係が持てるだなんて考えていないでしょう。
立場を逆にして、経済水準で劣る国の方で多文化共生を唱えた所で、自国の経済水準に不釣り合いな負担をしない事には、先進国の側は見向きもしないはずです。わが国も明治初期には、べらぼうな給与を払って外国人の技術者などを招いたではないですか。
さて、昨今の芸能では韓流が最大の売上を上げたと言われていますが、あれとても、経済水準が劣る国の人間が先進国へ出稼ぎに行ったり、高い給与を払って先進国の技術者を招くのと本質は同じなのです。現に売上以上の補助金を投じて、売り込みを行っている有様でして、結局の所が赤字なのです。
そもそもかの国にそれだけの価値があるのであれば、逆に外国から来たがる者が大勢いても良さそうな物ですが、芸能に関してはほとんど一方通行でしかなく、かの国で興行を打とうにも、大した収穫がないとなれば、行きたがる者が出て来ないのは必然でしょう。
改めて、現状のわが国は移民受け入れ以前に、少なからずの外国人が来たがる側に立っています。その結果、不法滞在なんて犯罪も頻発しております。

移民に関するテーマはまだ続きます。では次回を乞うご期待。

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