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Author:DUCE
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映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
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竹島はわれらが領地なり

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ねたみの心理21

「ねたみの心理」第21回目です。
前にも当ブログで取り上げた事のある、アニメ映画の「OL改造講座」ですが、そこに登場するOLたちは大抵の場合は独身状態であるために、作品中取り上げられるテーマの1つとして結婚が上げられます。そしてそれはどんな結婚が往々にして望まれているのかと言う事を裏書きする内容となっています。
この作品においては特定の登場人物と言う概念がなく、その個々のテーマに見合った不特定の登場人物が設定されていて、ただその中心となる人物役のキャストとして、ピンクの電話の2人組があてがわれていました。そういう意味では、ピンクの電話によって演じられた登場人物が「主人公」と言う事のなるのでしょうか。
さて、結婚がテーマとなっている場面において、そうした「主人公」の同僚が結婚する事を告白した時、その2人組は表面ではおめでとうと口にはした物の、内心では心穏やかならざる物があり、要するに嫉妬していたのです。
ただ、その同僚が、自分の相手として見せた写真を見ると、器量が良くない男だったために、溜飲が下がって「心から」おめでとうと言える心境になって行きました。もっともその内心では、おまいごときが自分らを差し置いて無条件に結婚と言う慶事に突き進まれてなる物か。不細工な奴が相手でいい気味だと言う思いだったのです。
しかし、その後で、その相手がたいそうな金持ちだと告げたために、一転して2人組の溜飲は大暴騰してしまうのでした。いわゆる玉の輿と言う奴ですな。女性としては、大抵の場合は、彼氏として選ぶ場合は器量が良い事を望む物ですが、結婚となると、器量よしであるばかりが良いとは言えず、時として金持ちが選ばれる事がある物です。栄耀栄華にひたる事ができるのであれば、器量の方では我慢する事もまたしかりでして、自分もそう言う選択をしたいと言うのであれば、他人がそれを成し遂げたのならば、それこそなおの事ねたみのネタとしたい所でしょう。

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