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竹島はわれらが領地なり

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日本定住が当たり前ならば⑧

「日本定住が当たり前ならば」第8回目です。
多文化共生と言うのは聞こえが良いですが、決して美しい物ではなく、単なる、外国人が楽して日本に居つこうとする事のために迎合しているだけでして、その中身はいい加減な物であります。我々としては、そんなきれいごとに対して決して同調するべきではありません。その実態は少なからずいい加減な物であります。
その1つとして、例えば親自身は日本語を習わないで済ましたいくせに、子供は公立学校に通わせると言うケースです。1つの視点からすれば、自身が従前どおりに既存の文化の元で暮らしたいのであれば、子供に対してもそれを継承させるべきでして、自身の出身国に見合った外国人学校に通わせて、できるだけ日本語が必要でない範囲で暮らさせるべきでしょう。まあ、1番いいのは、日本に来ないで自国にとどまっている事なのですがね。
それでもあえて子供を公立学校に通わせる魂胆は、別段日本定住のためには子供には日本流の教育が必要だと言う気の利いた発想があるからではなく、単に子供の教育コストをミニマムにしたいからに過ぎないのです。そうでなければ、事前に諸所の予習があってしかるべきなのに、自分自身も子供に対してもそれを行わないで済ませて来日するのです。
自分自身が率先してそうした物を行わなくてはならないと言う風に考えていたならば決してそのような状態で来日する事はないでしょう。少なくとも自分自身はそうした事をしないで済まそうと言う魂胆があればこそ、そんな状態で来日するのです。
自分としては、前々からそのような状態で来日する大人の存在に関して苦々しく思っております。そんな状態で来日させられる子供の苦労はいかばかりな物でしょうか。既に述べたように、「ダンガードA」に出て来るキャプテン・ダンも及ばないような過酷な負担を押し付ける結果となっているのではないでしょうか。
にもかかわらず、このような個人的なブログにおいてでなくては、そのような親のエゴに対して批判的な主張をする記述に出くわしたことがありません。子供の人権と言う視点から言えば、このような事があって良いはずがないはずでして、それだけに安易に来日なんかして欲しくないとここで主張した所で、もっぱら排外ばかりで言っているのではありません。まあ、その本質はできるだけ外国人にはいて欲しくないと言う事に他ならない訳ですが、そんな状態では外国人の子供だって日本にいたくないじゃないですか。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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