プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

自分はどの道行かないからどうでも良いのだが

平昌五輪:難読英語標識・和式トイレ…外国人客が挑む「ミッション・インポッシブル」

9日で五輪まであと365日となった。五輪開催都市・江原道平昌郡は色とりどりのオブジェやパネルでムードが盛り上がりつつある。しかし、まだ「五輪開催都市」としては不十分だ。昨年から江原道と道民が協力し、飲食店・宿泊施設などを補修しながら観光客を迎える準備を進めているが、残された課題も多い。6日と7日の二日間にわたり見て回った平昌には、江原道だけでなく平昌五輪組織委員会や韓国政府も共に解決策を探らなければならない問題が多く見られた。

 20分ほど歩けばほとんど見て回れる横渓で、外国人客らは「食事をどう解決するか」という問題をいわば「ミッション(重要任務)」のように思っていた。平昌五輪のテストイベント期間中、ロシアから旅行で来た写真家ポポフさん(27)は「数日間、思ったメニューを正確に選んで食事できたことはあまりなかった」と言った。ポポフさんは韓国語が全く読めない。7日午後も横渓の飲食店街を歩き回り、どの店に入るか決めあぐねていた。ポポフさんは「韓国人はとても親切だが、飲食店の環境は友好的ではないようだ」と言った。

 メニューに英語で料理名が書かれている店もあるが、外国人客にとって分かりにくいのは同じだ。「ウゴジ(干したハクサイ)」は英語で「ugeoji」と書かれているが、果たして外国人がこれを見てどんな料理か推測できるのだろうかと思った。平昌のある飲食店店長は「英語のメニューにコンドゥレバプ(チョウセンアザミのナムル入りご飯)を『Rice with thistle』と書いたが、外国人客に手ぶり身ぶりで意味を説明しても通じなかった。特に、コンドゥレを説明しようと思って、『平昌のローカルフード(local food)だ』『山菜(mountain herb)だ』と言いかけてあきらめ、結局そのまま出した」と言った。こうしたニューの詳しい説明文を江原道や組織委員会ですぐに作成・配布し、普及させて店主らが活用できるようにすべきではないかと感じた。

平昌=イ・テドン記者 , イ・スンフン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


のっけからタイトルでこけるなぁ。もはや本文なんかは必要ないでしょう。出し抜けに和式トイレってのはいかがな物でしょうか。早い話がそれ自体日帝残滓ってことじゃないですか。もともと便所なんかない国で、日帝支配の下で初めて登場したようですが、いちいち日本に対してけちを付けるのならば、そうした物はとっとと排除して、元の便所のない状態に戻れば良いのです。いずれにしても、中途半端なのです。そんな状態で、世界に対して、自国をよく見てもらおうだなんて図々しいのでよ。ますます恥をさらす可能性が高いですから、いい加減もうアキラメロンと言う事で。

クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 










スポンサーサイト

<< 日本定住が当たり前ならば⑧ | ホーム | 却って馬鹿をさらけ出すけど、今さらやめられないと言う事だ >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP