プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

韓国のしりぬぐいはもうしないぞ

ついにIOC委員がキレ始めた韓国・平昌冬季五輪 中国紙がまたぞろ「日韓共催」のお節介

開幕まで2年あまりとなった2018年平昌冬季五輪(韓国)だが、ここにいたって準備の遅れはあまり解消されず、地元メディアからは国際オリンピック委員会(IOC)のイライラを伝える報道が目立っている。中国メディアにいたっては「日韓共催の可能性が高い」と、いったん完全否定された案を亡霊のようによみがえらせる始末。本当に大丈夫か。

イラつき始めたIOC

 資金不足から競技場建設の遅れが常にささやかれてきた平昌五輪。14年暮れには降ってわいたように「日韓共催」案が浮上、ネットを中心に両国民の反対意見が飛び交い、朴大統領が可能性を否定して火が消えたはずだった。ところがまたぞろ、共催案が鎌首をもたげてきたというのだ。

 原因は、一向にスピードアップしない準備状況にIOCがキレ始めたことにある。昨年から韓国各メディアが外交辞令だけでない、IOC委員の「本音」部分を伝え始めた。

 中央日報電子版が韓国スポーツ界の大物、金雲竜・元IOC副委員長の言葉を引いて「私が会ったIOC委員はこのままだと失敗するかもしれないと心配している。あまりにも建設が遅れていて、約束したことをしていない」とIOC側のいらだちをストレートに伝えれば、昨年12月18日の朝鮮日報電子版は「(話法が)巧みな(IOCの)リンドバーグ調整委員長でさえ、韓国に来ると『遅れているひまはない』と頻繁に口にするという」と報道している。


タイトルの通り「おせっかい」としか。いまさら日韓共催と言う事を言った所で、百歩譲ってそれがなったならば、それは結局韓国のふがいなさのしりぬぐいをさせられたと言う事に他ならず、しかも、韓国は表面ではそれを自国だけでやったと言う風に吹聴したがるだろうし、その一方で、内心では日本の援助がなくてはなり立たなかったことで、自国のふがいなさを自覚しては、その刷毛口として、例によっての日本に対す恨みをぶちかます事は間違いないと言う事です。まあ、昨今の現状を思えば、そのような日韓共催が支持される可能性は大幅に減少してしまい、日本が知らぬ存ぜぬ状態に徹したまま、韓国の無能ぶりが喧伝される結果となって終わる可能性が高いと言う事です。いや、そのように「発展」して行かなくてはならないのです。

クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 










スポンサーサイト

<< 「三国志」プレイ体験談⑧ | ホーム | 狂気八里・前 >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP