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日本定住が当たり前ならば⑩

「日本定住が当たり前ならば」第10回目です。
愛知県のとある学校で「多文化共生」がまかり通っている所で、親にしてみれば、そんな所へ子供を就学させて良い物かと不安がる親がいても当然でしょう。しかし、そのように不安がっても仕方がないのは日本人に限った事であって、外国人の馬鹿親にはそのような不安を抱く資格はないでしょう。前回既に取り上げた新聞記事においては、そのような不安を抱くのは外国人も同じだなどとおめでたい記述がありましたが、そもそもそうした外国人さえいなければ、はなから不安など存在しないで済んだのでして、外国人は自らが不安の元凶だと言う自覚がないのです。
そのような不安を抱くくらいならば、日本になんか来ないで、子供は元の国の学校に通わせれば良いだけの事であって、事前になんの手間を食らう事なく、勝手に不安の元へ押しかけて子供を学校に「押し付ける」のです。そのように日本のどこかの学校に押しやられた子供の方こそ救われないと言う物です。
件の記事は、結果的には良い方向に事が運んだと言う風に締めくくっていますが、所詮は子供たちを逃げ道のない袋小路に押し込んで、そのように仕向けたのに過ぎないと言う事を忘れてはなりません。そのように多文化共生が素晴らしい物だと吹聴するのであれば、そのように唱えた者自身は子供に対してそれを求めるよりも、そう言う袋小路に子供たちを押し込んだ馬鹿親にもそうしたきれいごとの場に参加する事を義務付けるべきではないでしょうか。
そのように義務付けて、せいぜい多文化共生の素晴らしさと言う物を親たちが率先して身に着けてほしい物です。自分としては、そのように自らの意志を以て日本に居つく者にこそ最もそのような物を身に着けるべきであると考えます。それがなければ、いくら子供たちが多文化共生の素晴らしさと言う物を実感したとしても、厄介事を他人に押し付けて、自分らばかりは楽をしていると言う風に解釈せざるを得ず、それが払しょくされない事には、どんなにきれいごとを吹聴しても、空々しく思えてきてしまいます。
実際の外国人の親の少なからずが、そのように自分自身の負担をひたすら逃れているようにしか思えず、それだけに決して自分としては彼らに対して、そのような現状に関して好意的には感じないのです。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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