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謝礼金のおかげで女児の価値が見直されるかも

男余りで高騰する中国の結婚費用、北京の謝礼金は4年で20倍に―香港紙

2017年2月20日、中国で結婚にかかる費用が高騰していることが分かった。とりわけ北部において、状況は深刻だという。香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストが伝えた。

北京の男性が結婚しようとした場合、新居を用意するほか、結婚相手の女性の家に20万元(約330万円)の謝礼金を支払うのが相場となっているが、4年前に行われた調査では、謝礼は1万元(約16万5000円)と贈答品だった。

結納は中国でも古くから続く習慣として現在も残っているが、政府が続けてきた一人っ子政策や、親が男の子ばかり欲しがる傾向から人口男女比が悪化したことなどによって、女性が少なくなり、新郎の負担は大幅に増えている。

その中でも、北京を中心とする北部の各省で、結婚にかかるコスト増加は際立っている。河北省保定市の村に住むある男性は、豊かさの象徴として、異なる額のお札で総額15万元(約247万円)の結納を用意するのが相場になっていると話す。

なお、北部を中心に負担が増え続けている一方で、南部では結納金の相場はそれほど上がっておらず、中には下がっている地域もある。(翻訳・編集/岡田)


男余りだと、結婚できない男性が続出すると言うのみならず、かように結婚にかかる費用の負担で新郎側の負担が増えるとなると、その内にどこかで女児の誕生が歓迎される事態が噴出するのではないでしょうか。何しろ、ここでは相手の家に対してたいそうな謝礼を出すとあるのです。その事が魅力的に感じないはずがないでしょう。

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