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新たにやって来た奴らの方こそ排外を実践しているのではないか

差別・排外主義あらわに メディア批判も 日本第一党が結党大会

【時代の正体取材班=石橋 学】人種差別主義団体「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の元会長、桜井誠氏が党首を務める極右政治団体「日本第一党」の結党大会が26日、東京都江東区のアパホテル東京潮見駅前で開かれた。桜井氏は「日本で生活保護をもらわなければ、きょうあすにも死んでしまうという在日(コリアン)がいるなら、遠慮なく死になさい」と発言するなど、ヘイトスピーチ(差別扇動表現)も交えて差別・排外主義をあらわにした。

 日本第一党は日本の国益、日本人の人権を最優先する「ジャパン・ファースト(日本第一主義)」を掲げ、在日コリアンら旧植民地出身者とその子孫の特別永住資格の廃止、外国人への生活保護廃止、移民受け入れ阻止、ヘイトスピーチ解消法廃止など差別・排外主義政策を打ち出す。

 桜井氏は「外国人の生活保護をしているのは日本だけ」という誤った認識の下、「日本人が生活保護を受けられずに餓死している。外国人の生活保護をやめろいうのは当たり前だ」などと空論を唱えた。

 厚生労働省によると「外国人世帯への生活保護は全体の3%。日本人への支給を圧迫している状況にはない」「受給要件はそれぞれ異なるが、たとえば、欧州連合の先進国には外国人の困窮者に対する公的扶助制度がある」としている。

 「敵対する外国人」というゆがんだ前提に基づく発言は続く。「全世界のトレンドが自国第一主義」と言い切り、「欧州もそうだし、米国でもトランプ大統領が敵対する外国人をたたき出している。日本でやって何が悪い」と在日外国人への差別と排斥を正当化。

 法務省はヘイトスピーチの具体例に、民族を昆虫や動物、モノに例える言動を挙げているが、桜井氏は日本の植民地支配の結果、在日コリアンが居住するようになったという歴史的事実を無視した上で「韓国からしゃにむに入ってきてハエやガのよう。在日という卵を日本に産み付けた」と発言。「ドイツのメルケル(首相)のばばあ、もうすぐくたばりそう」「社会党の(元委員長で故人)土井たか子、いまは地獄で苦しんでいる」と人権侵害、女性蔑視発言も繰り返し、そのたびに会場は拍手と嘲笑に包まれた。

 桜井氏は2006年12月に在特会を設立し、ヘイトデモ・街宣を先導してきた。東京・小平の朝鮮大学校前で「朝鮮人を日本からたたき出せ」「殺してやるから出てこい」などと怒号を上げた言動は「在日朝鮮人の尊厳を傷付けるもので、人権擁護の上でも看過できない」不法行為として15年12月、東京法務局から同様の行為を2度と行わないよう勧告を受けている。昨年9月には、在日コリアンの女性に対するインターネット上の書き込みなどが大阪地裁で人種差別と認定され、有罪判決(控訴中)を受けている。

 桜井氏はこの日も過去の言動に反省や謝罪を示すことなく、「差別だ、ヘイトスピーチだと言われてやめるなら最初からやるんじゃねえと10年運動を続け、ようやく政党(政治団体)を作ることができた」と開き直ってみせた。

 党員は現在1600人と明かす一方、候補者擁立を目指す7月の東京都議選については「候補者がなかなか見つからない。最終選考に残っているのは1人しかいない」と漏らし、メディア批判も展開。報道陣に向かって「君たちはうそを書くから批判される。300人が集まった事実、党首がこうして訴え掛けた事実だけを報じればいい。人種差別がどうのこうのと書くべきじゃない」と注文をつけた。

 「ニホンイチ、ニホンイチ」というコールの中、笑顔を振りまきながら会場を後にした桜井氏。アパホテルによると、用意した座席は報道用を除き303席。会費は1人2万円。後列には20席以上の空席が見られ、広報担当者は出席者を「260人くらい」としたが、桜井氏の発言との整合性を問われると「300人くらい」と言い直した。


普遍的な所を言えば、よそから入って来た物を排除しようとするのが排外と言う事のようですが、自分に言わせれば、よそから入って来た連中の方こそ、排外と言うべきではないでしょうか。
それらの連中にしてみれば、そのよその地、ここでは日本ですが、いったい何のために「そこ」へやって来たのか。「そこ」は彼らにとってははなからよその地である事は分かっているはずじゃないですか。にもかかわらず、その地での流儀に迎合する事を拒んで、自らの従前の流儀で生きようとする事を欲し、あまつさえそうした自分の流儀に他人を巻き込むとは何事か。てめえは何様のつもりだと思っているのか。
よその国に居ついてもなおよその流儀を拒んでいる有様こそ、れっきとした排外ではないでしょうか。そのような態度を取るくらいならば、元の国にすっこんでいれば良いのです。元の国に鎮座している状態でよその流儀を拒んだところで、それは排外とはみなされないはずです。
てめえの意志で勝手に押しかけて来たよそ者ばかりが、従前の流儀で生きる権利を主張できる一方で、はなからそこにいる連中、すなわち我々ですが、そうした連中には、よそからやって来た連中の流儀の巻き添えを食わないで済ます権利がありません。
本来そうした事こそ、権利と言うのに値するのであって、よそからやって来た連中の主張する事などは単なるエゴでしかないはずなのに、どうしてそいつらのエゴの方が「権利」として尊重されなくてはならないのか。

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