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「三国志」プレイ体験談⑩

「「三国志」プレイ体験談」第10回目です。
今回からは4作目に関する体験談となります。「三国志Ⅳ」に関しての特徴としては、あらかじめ何人もの君主、および何十人もの武将を創出してゲームの中に登場させることができる所にあります。既に製作側によって創出されている君主、武将に関しては作品中で設定されているいくつかのシナリオごとに、当然の事ですが、異なる年齢において登場する事になっているために、シナリオによっては、若すぎてスタート時点から登場できない者がいるかと思えば、逆に年齢が超過していて、もはや登場できない者もいますが、プレイヤーが自由に創出できる君主、武将に関してはそのような事はなく、どのシナリオにおいても、同じ年齢でスタートする事ができます。
その結果、と言うべきなのか、第1作に比べて必然的に多くの武将をゲームの中で登場させることができます。4作目においては、いくさに時に限らず、平時にあっても武将の「需要」が多くある事が望まれる所なのです。
ゲームスタート段階においてまず手を付けなくてはならない物の1つとして内政があります。よほど余裕かない以上、のっけからいくさに突入なんて事ができるはずもなく、まずは収入を増やす必要がある事はなんに付けても言える事でして、4作目に関しては、1作目と違って武将のデータとして知力と別に政治力が備わっていて、この政治力の高い武将が内政においては不可欠である事は当然であります。そして4作目においては、あらかじめ指定した1ないし2名の武将に対して一定額の資金を預けて、継続的に命じると言う形が取られます。
そこでは、諸所(開発、治水、商業、技術)の元々の値が低いほど、次に上がる度合いが高くなっていて、かつ政治力が高い武将に任せるほど、同じ値分釣り上げるのに要するコストが少なくなると言う事です。そして、あらかじめ一定の資金を預けると言う形を取る以上、放置したままだと、資金が尽きた時点で、内政はストップしてしまう事になってしまうので、頻繁にその点を点検して、預ける資金の補充を行う必要が出て来るのです。
さて、4作目の画期的な面と言えるのが、前作、と言っても1作目との比較ですが、1つの都市(前作は国を単位としてたのが、4作目では都市が単位となっていました)でできるコマンドはひと月当たり、そこに存在している武将に1回ずつと言う風に「増大」していました。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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