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「ウリがやらねば誰がやる」とならないのが韓国

「政権取ったら韓国と断交」 日本の極右が嫌韓政党を結党

日本で、嫌韓を掲げる極右政党「日本第一党」が正式に発足し、論議を呼んでいる。

 27日付の産経新聞と神奈川新聞によると、同党は26日、東京都内のアパホテルで結党大会を開き、約270人が出席したという。大会では党首の桜井誠氏(44)が「政権を取ったら韓国と断交する」と宣言するなど、嫌韓発言を繰り返した。

 大会が開かれたアパホテルは最近、旧日本軍による慰安婦強制連行や南京大虐殺など歴史を歪曲(わいきょく)する書籍を客室に置いたことで物議を醸したホテルだ。

 桜井氏はまた「在日外国人が生活保護を受け、日本人が餓死する社会ではいけない」と訴えるなど、党員の憤怒を刺激し、結束を訴えた。

 桜井氏はまた、北朝鮮についても「腹違いの兄を平気で殺す。人を殺すことに金正恩(キム・ジョンウン)=朝鮮労働党委員長=は良心の呵責(かしゃく)を感じない」と非難した。

 桜井氏はさらに「世界は自国第一主義に向かっている」として「4年後には(党員で)東京ドームを満員にするほど党勢を拡大させたい」と抱負を語った。同党の党員は日本全国に1600人ほどいるという。

 桜井氏は2006年12月、人種差別主義の団体「在日特権を許さない市民の会」(在特会)を設立して会長を務め、在日韓国人などに対する嫌韓デモを主導してきた。朝鮮総連系の朝鮮大学校の前で「朝鮮人を日本からたたき出せ」「殺してやるから出てこい」などと叫び、15年12月、東京法務局から勧告を受けた。

 昨年7月には東京都知事選にも出馬し「在日外国人の生活保護廃止」などを公約に掲げた。選挙の遊説では「日本で生活保護をもらわなければ今日明日にも死んでしまうという在日外国人がいるなら、遠慮なく死になさい」などの暴言を繰り返し、物議を醸した。

 都知事選では、小池百合子現都知事(約291万票)に遠く及ばない11万4000票の得票にとどまったが、桜井氏はその後「日本第一党」を旗揚げして党員を募集していた。

 「日本第一党」は「ジャパンファースト」を掲げ、日本の国益と日本人の権利を守るという名目で在日韓国人などを批判するとともに、移民の受け入れ反対、在日外国人の生活保護の廃止などといった政策を打ち出している。

 桜井氏はアパホテルの歴史歪曲書籍問題についても、ホテルを擁護する立場だという。今月5日に在日中国人が東京・新宿でアパホテルに対する抗議デモを行った際、桜井氏は「中国に帰れ」「日本から出て行け」などと暴言を吐き続けた。

キム・ヘギョン記者
NEWSIS/朝鮮日報日本語版


この記事に関しては、先日もヤフーで取り上げられていたのを引用してエントリーした次第ですが、改めて至極もっともな内容だと思います。こうした事に対して批判的に考えている人間は余りによそ頼みの傾向が強いのではないかと反省すべきでしょう。「新造人間キャシャーン」の前口上にもあった「キャシャーンがやらねば誰がやる」のような事をもっと自分自身に置き換えて臨む必要があるのではないでしょうか。
外国人の実習生に対する待遇がよろしくない事でも、もっぱら日本企業が批判される事に関しても、送り出す国ももっと自国民の保護に関して自ら負担すべきだと言う事が言えるはずなのに、もっぱら日本任せにしているようで、どうも彼らには自国民の事などどうでも良い。単なる余り者の厄介払いにしか見えないのです。
韓国もまたしかり、と言うか、最もかくあるべしだと言う事が言えるはずですが、どうも彼らの場合は最も日本頼みで物を考える最も無能な国なのです。
ある意味、彼らは彼らなりに、日本に対して、トランプの対メキシコ以上に排斥を主張すべきなのに、それができないか、あるいはしようとしないか。それゆえに最も無能な国なのです。

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