プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

日本定住が当たり前ならば⑪

「日本定住が当たり前ならば」第11回目です。
多文化共生と言う物に対して肯定的に考えるのならば、そのように思い付いた人間たちの間でまず始めるべきでしょう。後、自らの意志で居ついた人間も義務的に参加させるべきですな。まあ、その場合でも、結構取捨選択と言う物が出て来るのでしょう。所詮は、定住地でないよその国の文化なんぞは道楽でしかなじまない物だし、そもそも必然性などない訳ですからね。
しかし現実にまかり通る多文化共生と言うのは、少なからずがてめえで実践せずに、我が子を含んだ他人に押し付ける形でしか成り立っていないと言うのが実情でしょう。日本に居つく外国人の親たちが自ら率先して、新たなる居住地たる日本に関する諸所の物事をあらかじめ身に着けておけば、格別多文化共生と言う物が「不可欠」になる事はなかったでしょうが、彼らの少なからず、頑固なまでの怠慢によって、あたかもそれが「不可欠」であるかのような状態になってしまったのです。奴らにしてみれば、ただおめでたい他人が用意した多文化共生と言うきれいごとに乗っかってさえいれば、自分自身は一切合切よその文化を学ぶ、理解すると言う事をせずに日本に居つく事ができると言う虫の良い状態にあるのです。
そんなのでも、誰かに言わせれば、自分の文化の中で生きる権利と言う物を主張しては弁護する気なのでしょうが、そんなおろかな大人たちに付き合わされるよその人間、とりわけ奴らの子供に関してはいかがな物でしょうか。大人ばかりが、自分ら固有の文化の中で生きる権利と言う物を追求できるのに、子供たちには多文化共生を押し付けていると言う事なのではないでしょうか。
結局そこでは、子供の権利よりも、馬鹿親どもが教育コストをミニマムにしようと言う、エゴが優先だと言う事がまかり通っているのに過ぎないのです。よしんば子供にとって、そうした多文化共生が良い結果をもたらしたとしても、元々の動機が少なからず不純な所から始まっていると言う事は否めないでしょう。
元々が馬鹿親どもがあらかじめなにがしのか準備をしてから来日すると言う事をせずに、ぶっつけ本番で来日しているのです。そんな状態で来日させられた子供たちにとって、日本に対して肯定的な感情を期待する事の方が虫が良いのではないでしょうか。むしろ否定的な感情で始まる事の方が自然なのではないでしょうか。その割には、多文化共生を主張する人間の側にはあまりそうした点が強調されているようには感じられません。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 















スポンサーサイト

<< ごく一部のために便乗するやからを増やすだけだ | ホーム | 狂気の牙をとぐ・2 >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP