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ギャグアニメならば大いにありかと

中国の抗日ドラマ、肉まんが手りゅう弾に、ネットユーザー「ノーベル賞もの」―中国メディア

2017年3月6日、参考消息網は記事「トンデモ抗日戦争ドラマで肉まんが手りゅう弾に早変わり、ノーベル賞ものだとネットユーザー」を掲載した。

素手で日本兵を引き裂くカンフーの達人、手りゅう弾を投げて戦闘機を撃墜する遠投の達人、下着の中に大きな手りゅう弾を隠し持つ中国人女性……。数々のありえないエピソードを生み出してきたトンデモ抗日戦争ドラマに新たなトンデモが加わったと話題になっている。

そのトンデモはドラマ「敵後方の便衣兵伝奇」の一シーン。肉まんやキュウリ、唐辛子など食べ物を爆弾に早変わりさせる手品の達人が登場する。ありとあらゆるものを爆弾に変化させることで旧日本軍をきりきり舞いにさせる天才の存在にネットユーザーはぼうぜん。「あほすぎる」「ばかみたい」と酷評の嵐。「(こんなことができるなら)ノーベル賞ものだな」との意見もあった。(翻訳・編集/増田聡太郎)


だからドラマよりもアニメーションにした方が良いと。こんな話も「ヤッターマン」だと思えば大いにありかと。
これだけドラマで勝利を収めても、また新しいドラマにおいて別の日本兵をやっつけなくてはならないのですからな。作品中においてすらも、本当に日本兵はやっつけられたのでしょうか。ドロンボーのように、服が裂けて、顔面がすすけた状態で退散した程度で済ませているのではないでしょうか。

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コメント

シナでは、まだおおまじめに抗日ドラマを作っているのでしょうかね?真面目にやればやるほどギャグになるたぐいの法則です。実写だとなおさらでしょうね。
メインのプロデューサーやスタッフが引退するまで作られる続けるのかも知れません。

日本のバブル期のドラマにもその傾向がありました。もう、あんなの作ったらタケシあたりにネタにされるのがオチです。
いでよ、中国のたけし。抗日ドラマを笑い飛ばせ。出てきてすぐに消息不明にあるのかな(笑)あの国じゃあ一面での興亡の早さはすごいらしい。

笑えないのは、消費者のニーズの有無とは関係なしに、製作側の都合で粗製乱造され続けることかな。これは健全な新陳代謝を阻害しますわな。無駄カネと時間が浪費されます。

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