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竹島はわれらが領地なり

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ねたみの心理25

「ねたみの心理」第25回目です。
第三次産業の場合は、カレンダー上での色に合わせて休みが定まると言う事はなく、それぞれの会社や仕事の内容によって、多種多様の休みのパターンがありまして、決して一律となる事はありません。そんな環境で、よしんば会社全体での飲み会の様な物があっても、誰かしらが勤務に就いていると言う事が必要になって、決してすべての人間が参加できると言う事は無理になるか、容易ならざる物かと言う事であります。
まあ、自分の様な、その種の行為が嫌いな人間であれば、その時に勤務があてがわれて飲み会からはじかれるような事態になっても別段構わないのですが、両さんのようにそうした物が大好きな人間であれば、そのような勤務があてがわれる事は理不尽であるとして、勤務をすっぽかして押しかけて来ると言う事が十分にあり得ます。現実には両さんが例外でして、大抵の人間は、よしんば両さんのようにそのような事が大好きでも、いったんその時に勤務があてがわれたならば、不承不承でも勤務に従事する事でしょう。
さて、日曜日は毎週ある物ですから、よしんばその日が勤務日であっても、別の平日の中の1日が休みとしてあてがわれれば、別段問題ない訳でして、その場合、よしんば日曜日が勤務であっても、それは決して休日出勤とは言いません。一方、土曜日に関してはいまだに通常郵便の配達を行っていますが、これに関しては、土曜日も一律休みにしてしまうと、月曜日の負担が著しく大きくなってしまうので、それを思えば、個々人の休みに関してはすべての日に分散する事を前提にした上で、会社全体としては休みにしないと言う方向で向かう事は正しい所であります。
まあ、そのような場合においても、祝日などの場合に関しては毎週ある物ではありませんから、日曜日の様な論理が通用せずに、これに関しては掛け値なしの休日出勤と言う事が不可避となって来る事があります。その点に限って言えば、必ず祝日が休みになる誰かよりは自分の年間での勤務日は多いと言う事が言える訳ですが、別段ただで出勤させられる訳ではなく、単純に勤務日が多いと言う事が一概に損なのか得なのかと言う事は判断できません。
よしんば他人の休みが自分よりも多かろうとも、それで自分が割を食っているとも言えないし、よしんば休みが多かろうとも、と言ってもわずかな違いなのでしょうが、黒くもない日ばかりでは、使い勝手が悪く感じられる物でして、そのために、人によって、なにがしかの用事をこなすために、場合によって容易に取りがたい休暇に頼らざるを得ない事があるようでして、多少の休みの多寡などは論ずるに値しない場合もあると考えられます。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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