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ますますわが国のお荷物と化す外国人

先週国会では、片山議員が、前年度における生活保護がただでさえ過剰状態にあるのみならず、外国人に対する支給のウェイトが高いという事を指摘しました。要するに日本人よりも、外国人の方が受給に至りやすいと言う事です。
一方では、少子高齢化と言う事が指摘され、外国からの移民を受け入れなくては人口減少が進行していくと主張する人がいます。外国人の移民ともなれば「多文化共生」と言う事になるのでしょうが、既に述べたように自分はこうした「多文化共生」に関して否定的に考えております。
上記の通り、外国人の方が生活保護の受給に至りやすいと言う事は、考えようによれば、外国人の中には始めからよそ金頼みで暮らす事をなんとも思わないやからが多いのではないかと言う事に他ならない訳でして、それは要するに彼らの文化の中に存在している事なのではないでしょうか。
元々生活保護は自国民の中においてのみ行われる物であったのですが、昨今、国際化社会だか多文化共生だかが言われるようになって外国人の居住の増加に伴い、外国人であるのにもかかわらず支給を受けるケースが増えてきました。
これで見ても、元々少なからず存在している在日連中は論外としても、日本に好意的感情を持っているそれ以外の外国人にしても、所詮は不二子る意図を持っているだけであって、決して我々からすれば好ましい存在ではないと言う事です。かように、よそ金頼みを前提にする事をなんとも思わない事をあたかも文化の範疇に存在させているとしたら、そのような文化と共存できるはずがありません。
少子高齢化と言うのも、要するに自分の負担でこれから暮らしていけるのかと言う不安が大かれ小かれ存在しているから進行しているのではないでしょうか。自分自身の暮らしだに不安にかられている有様では結婚して子供をもうけるなんて事に思いが至らないとしても不自然ではありますまい。
何しろ、生活保護と言う、赤の他人を養う行為のためにただでさえますます負担が大きくなり、あまつさえその中に外国人がどんどん便乗してしまっているのですからね。

生活保護は自国民にのみにすべし! 移民受け入れ反対!

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